兵庫大学 兵庫大学短期大学部  教員情報   
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  アリモト アキラ
  有本 章   高等教育研究センター 高等教育研究センター   教授
■ 保有学位
教育学博士
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 1981/04~1983/03  OSAKA 放送利用ラーニングセンターの取組(放送文化基金)  競争的資金等の外部資金による研究 
2. 1984/04~1986/03  アカデミック・プロダクティビティの条件に関する国際比較研究  競争的資金等の外部資金による研究  (キーワード:アカデミック・プロダクティビティ、条件、国際比較研究)
3. 1987/02  マートン科学社会学の研究-そのパラダイムの形成と展開  文部科学省昭61年度科学研究費補助金[研究成果公開促進費]  (キーワード:マートン科学社会学、パラダイムの形成と展開)
4. 1987/04~1989/03  高等教育における教職員開発(スタッフ・ディベロップメント)に関する国際比較研究  文部省科学研究費補助金一般研究(A)  (キーワード:高等教育、教職員開発、国際比較研究)
5. 1989/05~1990/03  高等教育機関における学問的生産性の規定条件に関する比較社会学的研究  文部省科学研究費補助金一般研究(B),  (キーワード:高等教育機関、学問的生産性、規定条件、比較社会学的研究)
6. 1990/04~1991/03  広島大学自己評価システムの予備的検討  機関内共同研究 
7. 1991/04~1996/03  世界 14 カ国大学教授職に関する国際比較調査研究  国際共同研究  (キーワード:世界14カ国、大学教授職、国際比較研究)
8. 1991/04~1994/03  高等教育政策の国際比較研究  競争的資金等の外部資金による研究  (キーワード:高等教育政策、OECD12カ国、国際比較研究)
9. 1991/04~1996/03  日本教育に関するアメリカ研究者による分析・解釈への補足的・批判的研究  文部省科学研究費補助金総合研究(A)  (キーワード:日本教育、アメリカ研究者、分析・解釈、補足的・批判的研究)
10. 1991/04~1992/03  大学評価と大学教授職に関する比較研究」( 研究分担者; 1991-1992  機関内共同研究  (キーワード:広島大学、大学評価、比較研究)
11. 1992/04~1994/03  広島県青少年基本調査研究プロジェクト  競争的資金等の外部資金による研究 
12. 1992/04~1993/03  研究大学の学術研究システムに関する比較社会学的研究  文部省科学研究費補助金一般研究(B)  (キーワード:研究大学、学術研究システム、比較社会学的研究)
13. 1993/04~1996/03  国立大学院に関する調査研究  国内共同研究  (キーワード:国立大学、大学院、調査研究)
14. 1993/04~1994/02  学問中心地の研究-世界と日本にみる学問的生産性とその条件(編著)  文部科学省平成5年度科学研究費補助金[研究成果公開促進費]  (キーワード:学問中心地、世界と日本、学問的生産性とその条件)
15. 1993/04~1997/03  夜間大学院の研究  文部省科学研究費補助金一般研究(B)  (キーワード:夜間大学院、研究)
16. 1993/04~1994/03  広島大学の学部教育に関する基礎的研究(1)  機関内共同研究  (キーワード:広島大学、学部教育、基礎的研究)
17. 1993/04~1997/03  高等教育研究の国際比較研究  国際共同研究  (キーワード:高等教育、高等教育研究、国際比較研究)
18. 1994/04~1996/03  ポスト大衆化段階の大学組織変容過程に関する比較研究  文部省科学研究費補助金一般研究(A), 基盤研究(A),  (キーワード:ポスト大衆化段階、大学組織変容過程、比較研究)
19. 1994/04~1995/03  広島大学の学部教育に関する基礎的研究(2)  機関内共同研究  (キーワード:広島大学、学部教育、基礎研究)
20. 1995/04~2005/03  6 ヵ国高等教育研究プロジェクト  国際共同研究  (キーワード:高等教育、国際交流、米国、ドイツ、中国、シンガポール、日本、国際共同研究)
21. 1995/07~1997/03  生涯大学システムまなびネットひろしま研究開発プロジェクト  文部省委嘱広島県生涯学習センター事業  (キーワード:生涯大学システム、まなびネットひろしま、研究開発プロジェクト)
22. 1996/04~1998/03  設置基準の見直し  国内共同研究 
23. 1996/04~1997/03  広島大学の学部教育に関する基礎的研究(3)  機関内共同研究  (キーワード:広島大学、学部教育、基礎研究)
24. 1996/04~1998/03  研究プログラム・ディプロマ・学位・資格に関する国際調査研究  国際共同研究  (キーワード:研究プログラム、ディプロマ、学位、資格、国際調査研究)
25. 1996/04~1998/03  大学教育の在り方に関するプロジェクト  国内共同研究  (キーワード:大学教育、大学教育の在り方、研究プロジェクト)
26. 1997/04~1998/03  ポスト大衆化段階の大学組織改革の国際比較  競争的資金等の外部資金による研究 
27. 1997/04~1998/03  広島大学の学部教育に関する基礎的研究(4)  機関内共同研究  (キーワード:広島大学、学部教育、基礎研究)
28. 1997/04~1998/03  大学評価の評価に関する調査研究  競争的資金等の外部資金による研究  (キーワード:大学評価、評価の評価、調査研究)
29. 1998/04~2000/03  大学設置基準の大綱化に伴う学士課程カリキュラムの変容と効果に関する総合的研究  文部省科学研究費補助金基盤研究(B)(1)  (キーワード:大学設置基準、大綱化、学士課程カリキュラム、変容と効果、総合的研究)
30. 1998/04~1999/03  広島大学の学部教育に関する基礎的研究(5)  国内共同研究  (キーワード:広島大学、学部教育、基礎研究)
31. 1998/04~2000/03  大学評価に関する特別研究  文部省科学研究費補助金一般研究(A)  (キーワード:大学評価、問題点、課題、特別研究)
32. 2000/04~2002/03  21 世紀の大学像構築と戦略的組織改革の国際比較研究  文部省科学研究費補助基盤研究(B)(2  (キーワード:21世紀型、大学像構築、戦略的組織改革、国際比較研究)
33. 2002/04~2004/03  大学における FD・SD(教員職員資質開発)の制度化と質的保証に関する総合的研究  科学研究費補助金基盤研究(A)  (キーワード:大学、FD,SD,制度化、質的保証、総合研究)
34. 2002/10~2007/03  21 世紀型高等教育システム構築と質的保証  文部科学省研究拠点形成費補助金人文科学分野(教育学)採択プロジェクト  (キーワード:21世紀型、高等教育システム、質的保証)
35. 2003/04~2008/03  高等教育・研究・知識に関する国際研究プロジェクト  国際共同研究  (キーワード:高等教育、研究、知識、知識社会、国際研究)
36. 2005/04~2009/03  21 世紀型アカデミック・プロフェッション構築の国際比較研究  科学研究費補助金基盤A  (キーワード:21世紀型、アカデミックプロフェッション構築、国際比較研究)
37. 2005/04~2007/03  学位に関するベンチマークアセスメント―英国・高等教育水準審査機関(OAA)の学科目別報告  競争的資金等の外部資金による研究  (キーワード:学位、ベンチマークアセスメント、英国、高等教育水準機関(QAA)、学科別報告)
38. 2006/04~2007/03  外国における外国人学生の確保や外国の教育研究機関との連携体制の構築のための取組に関する調査  競争的資金等の外部資金による研究  (キーワード:外国、外国人学生、外国の教育研究機関、連携体制、調査)
39. 2006/04~2007/03  競争的教育資金の効果の検証と今後の在り方に関する調査研究―研究成果報告書  競争的資金等の外部資金による研究  (キーワード:競争的教育資金、効果と検証、今後の在り方、調査研究)
40. 2007/04~2009/03  比治山大学の FD の制度化に関する研究  機関内共同研究  (キーワード:比治山大学、FDの制度化、研究)
41. 2008/04~2012/03  変貌する大学教授職(CAP)18 カ国国際プロジェクト  国際共同研究  (キーワード:大学教授職、CAP,18カ国国際プロジェクト)
42. 2008/04~2009/03  英国におけるギャップイヤーなど, 学生または入学予定者に対する長期に渡る社会経験を可能とする取組に関する調査研究  競争的資金等の外部資金による研究  (キーワード:英国、ギャップイヤー、学生、社会経験)
43. 2008/09~2009/08  中国杭州師範大学 2009-2025 年学科専攻発展実施計画プロジェクト  競争的資金等の外部資金による研究  (キーワード:杭州師範大学、2009-2025 年学科専攻発展実施計画)
44. 2009/04~2012/03  非大学型高等教育と学位・資格制度に関する研究  科学研究費基盤A 
45. 2010/04~2014/03  21 世紀型アカデミック・プロフェッション展開の国際比較研究」(研究代表者: 2010-2014)  科学研究費補助金基盤A  (キーワード:アカデミックプロフェッション、21世紀型、国際比較)
46. 2015/04~2019/03  CAP-STEM型アカデミック・プロフェッションの国際比較研究  日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究B  (キーワード:CAP, STEM, アカデミック・プロフェッション,国際比較)
47. 2016/04~2017/03  兵庫大学学士課程教育の質保証  機関内共同研究  (キーワード:学士課程教育、質保証、兵庫大学、)
48. 2017/04~2018/03  兵庫大学学士課程教育の質保証  機関内共同研究  (キーワード:学士課程教育、質保証、教員調査、学生調査、高大接続)
49. 2018/04~2019/03  兵庫大学学士課程教育の質保証  機関内共同研究  (キーワード:学士課程教育、質保証、教員調査、学生調査、高大接続)
50. 2019/04~2020/03  兵庫大学学士課程教育の質保証  機関内共同研究  (キーワード:学期課程教育、質保証、教員調査、学生調査、高大接続)
51. 2020/04~2021/03  兵庫大学学士課程教育の質保証  機関内共同研究  (キーワード:兵庫大学、学士課程教育、質保証、教員調査、学生調査、高大接続)
52. 2020/04~2024/03  知識基盤社会におけるポストCAP-STEM型大学教授職に関する国際比較研究  科学研究費基盤B  (キーワード:知識基盤社会、ポストCAP-STEM型、大学教授職、国際比較研究)
■ 現在の専門分野
  教育社会学、教育学、科学社会学 
■ 著書・論文歴
1. 著書  学士課程教育の質保証に関する研究Ⅳ(編著)  (共著)  2021/03
2. 著書  教員による学生の総合能力の評価とは何か  (単著)  2020/03
3. 著書  学士課程教育の質保証に関する研究Ⅲ(編著)  (単著)  2020/03
4. 著書  HU高等教育研究センターの国際交流―2019年度  (単著)  2020/03
5. 著書  第11回全国高等教育研究所等協議会の総括  (単著)  2020/03
6. 著書  学問生産性の向上とR-T-Sネクサス  (単著)  2020/03
7. 著書  大学教授職の国際比較―世界・アジア・日本(編著)  (単著)  2020/02
8. 著書  研究志向から教育志向への転換と学生支援型IRの関係  (単著)  2019/09
9. 著書  学士課程教育の質保証に関する研究Ⅱ(編著)  (単著)  2019/03
10. 著書  私立大学の内部質保証を問う―全国高等教育研究所等協議会創立10周年記念シンポジウムの総括  (単著)  2019/03
11. 著書  全国社会教育委員連合表彰受賞にあたって  (単著)  2019/03
12. 著書  第10回協議会の開催  (単著)  2019/03
13. 著書  教育社会学の20人 [日本教育社会学会編](共著)  (単著)  2018/10
14. 著書  学士課程教育の質保証に関する研究Ⅰ(編著)  (単著)  2018/03
15. 著書  第1章 学生調査―A大学  (単著)  2018/03
16. 著書  アカデミック・プロフェッション  (単著)  2018/03
17. 著書  第2章 教員調査―四大学比較  (単著)  2018/03
18. 著書  教育社会学事典 (日本教育社会学会編)(編集顧問)  (単著)  2018/01
19. 著書  Declining Academic Autonomy under Neoliberal Reforms: Lessons from Japanese Higher Education after Incorporation(chapter)  (単著)  2018
20. 著書  Doctoral Education for the Knowledge Society: Convergence or Divergence in National Approaches?(chapter)  (単著)  2018
21. 著書  Higher Education Governance in East Asia: Transformation under Neoliberalism(chapter)  (単著)  2018
22. 著書  Doctoral Training in Japan: Historical Development and Challenges(chapter)  (単著)  2017/03
23. 著書  大学教育再生とは何か―大学教授職の日米比較  (単著)  2016/11
24. 著書  Bibliographies and Careers throughout Academic Life  (共著)  2016/06
25. 著書  大学評価論の体系化に関する調査研究(共著)  (共著)  2015/12
26. 著書  大学基準協会外部評価結果報告書(共著)  (共著)  2015/05
27. 著書  大学間連携事業の推進と概要  (単著)  2015/03
28. 著書  教学マネジメントに関する全国調査  (単著)  2015/03
29. 著書  総括と展望  (単著)  2015/03
30. 著書  文部科学省大学間連携共同教育推進事業「主体的な学びのための教学マネジメントシステムの構築」平成26年度研究成果報告書(編)  (共著)  2015/03
31. 著書  新堀通也、その仕事(日本教育社会学会、共著)  (共著)  2015/03
32. 著書  Changing Academic Profession in Japan(共編著)  (共著)  2015
33. 著書  Introduction: The Changing Academic Profession in Japan: Its Past and Present(chapter)  (単著)  2015
34. 著書  The Teaching and Research Nexus from International Perspective(chapter)  (単著)  2015
35. 著書  The Relevance of Academic Work in Comparative Perspective(共著)  (共著)  2015
36. 著書  2013年度京都大学大学院教育学研究科・教育学部自己点検・外部評価報告(共著)  (単著)  2014/09
37. 著書  文部科学省大学間連携共同教育推進事業「主体的な学びのための教学マネジメントシステムの構築」研究成果報告書(中間)(編)  (共著)  2014/04
38. 著書  21世紀型アカデミック・プロフェッション展開の国際比較研究(研究成果報告書)(編著)  (共著)  2014/03
39. 著書  Teaching and Research in Contemporary Higher Education; Systems, Activities, and Rewards(共編著)  (共著)  2014
40. 著書  The Future of the Post-massified University at the Crossroads: Restructuring Systems and Functions  (共著)  2014
41. 著書  Teaching and Research in Contemporary Higher Education; Systems, Activities, and Rewards    2013
42. 著書  Job Satisfaction around the Academic World  (共著)  2013
43. 著書  The Changing Academic Professsion: Major Findings of a Comparative Survey    2013
44. 著書  比較教育学事典(日本比較教育学会編)  (共著)  2012/06
45. 著書  大学教授職とFD―アメリカと日本[中国語版]  (単著)  2012/03
46. 著書  The Emergent Knowledge Society and the Future of Higher Education: Asian Perspective』 [Comparative Development and Policy in Asian Series]    2012
47. 著書  As The World Turns: Implications of Global Shifts in Higher Education for Theory, Research and Practice[Advances in Education in Diverse Communities: Research, Policy and Praxis, Volume7](共著)  (共著)  2012
48. 著書  変貌する世界の大学教授職(編著)  (共著)  2011/08
49. 著書  University Rankings  (共著)  2011
50. 著書  Changing Governance and Management in Higher Education: The Perspective of the Academy  (共著)  2011
51. 著書  Crossing Borders in East Asian Higher Education(共著)[CIES最優秀賞受賞]  (共著)  2010/10
52. 著書  大学と学問-知の共同体の変貌  (共著)  2010/10
53. 著書  日本学術会議回答「大学教育の分野別質保証の在り方について」(共著)(連携会員)  (共著)  2010/07
54. 著書  高等教育論Ⅱ高等教育研究史  (単著)  2010/03
55. 著書  21世紀型アカデミック・プロフェッション構築の国際比較(研究代表者)  (共著)  2010/03
56. 著書  National Innovation and the Academic Research Enterprise(共著)  (共著)  2010/02
57. 著書  教育社会学概論(山崎博敏、山野井敦徳と共編著)  (共著)  2010/02
58. 著書  大学教育質量的理論と実践研究(共著)(中国語)  (共著)  2009/10
59. 著書  高等教育(共著)  (共著)  2009/09
60. 著書  National Innovation and the Academic Research Enterprise  (共著)  2009/02
61. 著書  中国杭州師範大学 2009-2025(研究代表者)  (共著)  2008/12
62. 著書  中国杭州師範大学 2009-2025―学科専攻発展構想計画及び実施計画国際プロジェクト報告書(研究代表者)(正本中国語:叶林訳)  (共著)  2008/12
63. 著書  変貌する日本の大学教授職(編著)  (共著)  2008/12
64. 著書  FDの制度化に関する研究(3)―最終報告書(編者)  (単著)  2008/07
65. 著書  知識基盤社会における高等教育システムの新たな展開(共著)  (共著)  2008/07
66. 著書  International Conference on Higher Education Quality: Theories and Applications  (共著)  2008/06
67. 著書  Hochshule im Wandel:  Die Universitat als Forschungsgegenstand; Festschrift fur Ulrich Teichler(共著)  (共著)  2008/06
68. 著書  現代社会と大学評価  (共著)  2008/06
69. 著書  School and Education in Japan  (単著)  2007/12
70. 著書  Towards a Cartography of Higher Education Policy Change: A Festshrift in Honour of Guy Neave(共著)  (共著)  2007/12
71. 著書  The Changing Condition for Academic Work and Careers in Select Countries(共著)  (共著)  2007/11
72. 著書  Key Challenges to the Academic Profession  (共著)  2007/10
73. 著書  Key to University Quality Assurance: Faculty/ Staff Development in the Global Context  (共著)  2007/09
74. 著書  学位に関するベンチマーク・ステートメント-英国・高等教育水準審査機関(QAA)の学科目別報告(プロジェクト代表者)  (共著)  2007/03
75. 著書  競争的な教育資金の効果の検証及び今後の在り方に関する調査研究(研究成果報告書(研究代表者)  (共著)  2007/03
76. 著書  外国人留学生確保戦略と国境を越える高等教育機関の動向に関する研究(高等教育研究叢書89)(横山恵子と共編著)  (共著)  2007/02
77. 著書  Reports of COE International Seminar on Constructing University Visions and the Mission of Academic Profession in Asian Countries: A Comparative Perspective(共著)  (共著)  2007/02
78. 著書  Knowledge Society vs. Knowledge Economy: Knowledge, Power, and Politics  (共著)  2007/02
79. 著書  21世紀型高等教育システム構築と質的保証-COE最終報告書 第2部(拠点リーダー)  (共著)  2007/01
80. 著書  21世紀型高等教育システム構築と質的保証-COE最終報告書 第1部(上)(拠点リーダー)  (共著)  2007/01
81. 著書  21世紀型高等教育システム構築と質的保証-COE最終報告書 第1部(下)(拠点リーダ)  (共著)  2007/01
82. 著書  Higher Education, Research and Knowledge in the Asia Pacific Region(共著)  (共著)  2006/12
83. 著書  国立大学法人における教養教育に関する実態調査報告書(共著)  (共著)  2006/10
84. 著書  大学力—真の大学改革のために—  (共著)  2006/10
85. 著書  国立大学法人における教養教育に関する実態調査報告書  (共著)  2006/07
86. 著書  ファカルティ・ディベロップメントに関する主要文献紹介および文献目録(編集代表)  (共著)  2006/03
87. 著書  Occasional Paper No.9 (Ed.)[ Papers from the Asia/Pacific Regional Seminar Committee, Seoul 2005]  (単著)  2005/12
88. 著書  Occasional Paper No.8(Ed.)[Papers from the Asia/Pacifc Regional Seminar Committee Meeting, Seoul 2005]  (単著)  2005/12
89. 著書  九州看護福祉大学平成16年度FD活動報告書(共著)  (共著)  2005/10
90. 著書  今、教育の原点を問う(共著)  (共著)  2005/06
91. 著書  大学の誕生  (単著)  2005/06
92. 著書  大学教授職とFD-アメリカと日本―  (単著)  2005/03
93. 著書  高等教育概論(有本章、羽田貴史、山野井敦徳 共編著)  (共著)  2005/03
94. 著書  教育改革の論争点-臨教審から今日まで-  (共著)  2004/08
95. 著書  Learning through Collaborative Research: The Six Nation Education Research Project  (共著)  2004/08
96. 著書  大学史通信Ⅲ  (共著)  2004/06
97. 著書  大綱化以降の学士課程カリキュラム改革―国立大学の事例報告(高等教育研究叢書78)(編著)  (単著)  2004/03
98. 著書  FDの制度化に関する研究A―2003年学長調査報告(編集代表)    2004/03
99. 著書  業績と回顧  (共著)  2004/03
100. 著書  21世紀型高等教育システム構築と質的保証―中間報告書(拠点リーダー)  (共著)  2004/03
101. 著書  大学評価の展開(共著)  (共著)  2004/01
102. 著書  日本の高等教育改革―社会的条件・機能・構造を中心に(中国語訳)  (単著)  2004/01
103. 著書  大学評価の展開(講座21世紀の大学・高等教育を考える第2巻)  (共著)  2004/01
104. 著書  『講座21世紀の大学・高等教育を考える』(全4巻)(企画編集代表)    2003/12
105. 著書  System-Level and Strategic Indicators for Monitering Higher Education in the Twenty-First Century (Studies on Higher Education)[UNESCO, CEPES](共著)  (共著)  2003/12
106. 著書  Handbook on Diplomas, Degrees and Other Certificates in Higher Education in Asia and the Pacific: 2nd Edition(共著)  (共著)  2003/12
107. 著書  COE International Symposium on Construction and Quality Assurance of 21st Century Higher Education(拠点リーダー)  (共著)  2003/12
108. 著書  大学改革の現在(山本眞一と共編著)  (共著)  2003/09
109. 著書  戦後高等教育の終焉と日本型高等教育のゆくえ(共著)  (共著)  2003/09
110. 著書  大学のカリキュラム改革(編著)    2003/09
111. 著書  大学評価-文献選集(共著)  (共著)  2003/01
112. 著書  Case Study: Trend in Higher Education and Academic Reforms from 1994 onwards in Japan  (共著)  2002/12
113. 著書  Transformation in Higher Education: Global Pressures and Local Realities in South Africa  (共著)  2002/12
114. 著書  広島大学教養的教育改革の全学研修会報告書(共著)  (共著)  2002/11
115. 著書  大学院教育の国際比較(B. R. クラーク著)(監訳)    2002/11
116. 著書  Higher Education in Globalising World: International Trends and Mutual Observations: A Festschrift in Honour of Urlich Teichler(共著)  (共著)  2002/09
117. 著書  現代学校教育大事典全7巻(共著)  (共著)  2002/08
118. 著書  神戸大学国際文化学部外部評価報告書(共著)  (共著)  2002/03
119. 著書  外部評価委員の審査報告  (単著)  2002/03
120. 著書  大学評価を読む(共著)  (共著)  2001/12
121. 著書  Higher Education in Globalising World:International Trends and Mutual Observations: A Festschrift in Honour of Urlich Teichler  (共著)  2001/09
122. 著書  大学の戦略的経営と人材開発(第28回研究集会の記録)  (共著)  2001/09
123. 著書  Summary of Progress of the Higher Education Researh on Project and the Meaning of the Presidents' Summit  (単著)  2001/03
124. 著書  University Reforms and Academic Governance: Reports of the 2000 Three-Nation Workship on Academic Governance(編著)  (単著)  2001/03
125. 著書  本研究の目的と方法  (単著)  2001/03
126. 著書  学士課程教育とカリキュラム-コロンビア・カレッジの事例  (単著)  2001/03
127. 著書  バートン・クラーク(潮木守一監訳)『大学院教育の研究』」(東信堂,1999)(書評)  (単著)  2001/03
128. 著書  教育実践総合センター実践報告21(共著)  (共著)  2001/03
129. 著書  教育大学における授業と創造(共著)  (単著)  2000/03
130. 著書  生成的組織評価をめざして―自己点検・自己評価、外部評価報告書(京都大学高等教育叢書9)(共著)  (共著)  2000/03
131. 著書  Higher Education Reform for Quality Higher Education Management in the 21st Century: Economic,Technological,Social and Political Forces Affecting Higher Education(共編著)    2000/03
132. 著書  教員養成大学のFD論-大学教育改革とFD  (単著)  2000/03
133. 著書  Higher Education Research: Its Relationship to Policy and Practice  (共著)  2000/03
134. 著書  Research on Higher Education: Its Relationship to Policy(共著)  (共著)  2000/03
135. 著書  Report of the Three-Nation Workshop on University Governance(共著)  (共著)  2000/02
136. 著書  学部教育改革の展開(高等教育研究叢書60)(編著)  (単著)  2000/01
137. 著書  現代高等教育の課題と展望-21世紀のイギリスと日本(日英高等教育シンポジウム報告集)(共著)  (共著)  1999/12
138. 著書  大学院改革を探る(共著)  (共著)  1999/12
139. 著書  広島大学教養教育改革の全学研修会報告書(平10年度)(共著)  (共著)  1999/06
140. 著書  第9期ひろしま女性大学修了生論文集・人材養成課程(共著)  (共著)  1999/03
141. 著書  大学教育の改革と創造(共著)  (共著)  1999/03
142. 著書  世界の教育改革―21世紀への架け橋  (共著)  1999/03
143. 著書  第9期ひろしま女性大学修了生論文集・人材養成課程(共著)  (共著)  1999/03
144. 著書  ポスト大衆化段階の大学組織改革に関する比較研究』(高等教育研究叢書54)(編著)  (単著)  1999/03
145. 著書  広島県生涯学習推進構想-学び創る豊かなひろしま;生涯学習県ひろしまの実現をめざして(共著)  (共著)  1999/02
146. 著書  ポスト大衆化段階の大学組織変容に関する比較研究  (共著)  1998/10
147. 著書  変貌する高等教育(共著)  (共著)  1998/10
148. 著書  広島大学調査室年報(年報第1号)(共著)  (共著)  1998/09
149. 著書  Handbook on Diplomas, Degrees and Other Certificates in Higher Education in Asia and Pacific(共著)  (共著)  1998/09
150. 著書  広島大学教養教育改革の全学研修会報告書  (共著)  1998/07
151. 著書  Academic Reforms in the World: Situation and Perspective in the Massification Stage of Higher Education(共著)  (共著)  1998/07
152. 著書  イギリス高等教育と専門職社会(H.パーキン著)(編訳)  (共著)  1998/04
153. 著書  わかりやすい講義をめざして-教授方法の調査・研究中間報告資料(共著)  (共著)  1998/03
154. 著書  教養的教育から見た学部教育改革(高等教育研究叢書48)(編著)  (単著)  1998/03
155. 著書  FDの構造と機能について  (単著)  1998/03
156. 著書  教養的教育実施自己点検・評価報告書-豊かな学部教育をめざして(共著)  (共著)  1998/03
157. 著書  工学教育法の工夫・改善について(平成9年度日本大学学術研究助成金による共同研究報告書)(共著)  (共著)  1998/03
158. 著書  平成9年度私立短大教務担当者研修会報告書(共著)  (共著)  1997/12
159. 著書  ポスト大衆化段階の大学組織変容過程に関する比較研究(高等教育研究叢書46)(編著)  (単著)  1997/10
160. 著書  広島大学調査室年報(共著)  (共著)  1997/09
161. 著書  Academic Reforms in the World: Situation and Perspective in the Massification Stage of Higher Education(共著)  (共著)  1997/07
162. 著書  社会学小辞典(共著)  (共著)  1997/06
163. 著書  広島大学教養教育改革の全学研修会報告書(平成8年度)(共著)  (共著)  1997/04
164. 著書  学習成果の評価と社会参加活動の促進(生涯大学システムまなびネットひろしま研究開発報告書)(共著)  (共著)  1997/03
165. 著書  ポスト大衆化段階の大学組織改革-研究の意図と方法  (単著)  1997/03
166. 著書  高等教育に関する研究-世界的視点(フィリップ・G・アルトバック著,単訳)  (単著)  1997/03
167. 著書  ポスト大衆化段階の大学組織変容過程に関する比較研究(編者・代表者)  (単著)  1997/03
168. 著書  学生像の中の授業改革  (単著)  1997/03
169. 著書  Higher Education Research at the Turn of the New Century: Structures, Issues, and Trends(共著)  (共著)  1997/03
170. 著書  学生像と授業改革-広島大学の学部教育に関する基礎的研究C(高等教育研究叢書44)(編著)  (単著)  1997/03
171. 著書  The International Academic Profession: Portraits of Fourteen Countries (CIHESE)(共著)  (共著)  1996/12
172. 著書  学校「大変な時代」(共著)  (共著)  1996/12
173. 著書  The International Academic Profession: Portraits of Fourteen Countries(CFFAT)(共著)  (共著)  1996/12
174. 著書  大学のリメディアル教育(高等教育研究叢書42)(共著)  (単著)  1996/09
175. 著書  大学教授職の国際比較(江原武一と共編著)  (共著)  1996/07
176. 著書  宮崎国際大学外部評価報告」(共著)  (共著)  1996/05
177. 著書  国立大学院の現状と課題(共著)  (共著)  1996/03
178. 著書  生涯大学システム「まなびネットひろしま」研究開発報告書(2年次)(共著)  (共著)  1996/03
179. 著書  学部教育の改革と学生生活-広島大学の学部教育に関する基礎的研究B(高等教育研究叢書40)(共編著)  (共著)  1996/03
180. 著書  大学教授職の使命-スカラーシップ再考(E. ボイヤー著,単訳)  (単著)  1996/03
181. 著書  現代の大学院教育(共著)  (共著)  1995/08
182. 著書  キーワード教育外来語(共著)  (単著)  1995/08
183. 著書  変化の時代の学校像-生涯学習社会への移行(共著)  (単著)  1995/06
184. 著書  新しい大学像をめざして-教育と研究との創発的展開(共著)  (共著)  1995/05
185. 著書  大学院改革の理想と現実(共著)  (単著)  1995/03
186. 著書  民間との連携方策調査研究開発報告書-中間報告書(共著)  (共著)  1995/03
187. 著書  学部教育とカリキュラムの改革-広島大学の学部教育に関する基礎的研究(高等教育研究叢書36)(編著)  (単著)  1995/03
188. 著書  新しい大学像をめざして-教育と研究との創発的展開(共著)  (共著)  1995/03
189. 著書  生涯学習システム(仮称)研究開発報告書(1年次)(共著)  (共著)  1995/03
190. 著書  第5期ひろしま女性大学修了生論文集:人材養成課程(共著)  (共著)  1995/01
191. 著書  大学院改革の分析視点  (単著)  1994/10
192. 著書  選ぶ前に知る-平成5年度大学ガイダンスセミナー報告書(共著)  (単著)  1994/08
193. 著書  大学ランキング'95(共著)  (単著)  1994/05
194. 著書  高等教育システム-大学組織の比較社会学(B. R. クラーク著,単訳)  (単著)  1994/04
195. 著書  大学院の研究-研究大学の構造と機能(高等教育研究叢書28)(編著)  (単著)  1994/03
196. 著書  Higher Education Policy: An International Comparative Perspective(共著)  (共著)  1994/03
197. 著書  学問中心地の研究-世界と日本にみる学問的生産性とその条件(文部省平5年度科学研究費補助金[研究成果公開促進費])(編著)  (単著)  1994/02
198. 著書  学校教育大事典(共著)  (単著)  1993/12
199. 著書  Hochschulpolitik im internationalen Vergleich』(共著)  (共著)  1993/07
200. 著書  高等教育論(共著)  (共著)  1993/03
201. 著書  イギリス社会と高等教育-H.パーキン教授講演集(高等教育研究叢書22)(共編訳)  (単著)  1993/03
202. 著書  総括と展望  (単著)  1993/03
203. 著書  大学評価と大学教授職(高等教育研究叢書12)(編著)  (単著)  1993/03
204. 著書  新社会学辞典(共著)  (単著)  1993/02
205. 著書  Higher Education Policy in International Comparative Perspective(共著)  (共著)  1992/06
206. 著書  教育心理学小辞典(共著)  (単著)  1991/09
207. 著書  現代の職業と教育-職業指導論(共著)  (単著)  1991/07
208. 著書  Higher Education in 12 Nations(共著)  (共著)  1991/06
209. 著書  大学評価の理論的研究(共著)  (共著)  1991/03
210. 著書  諸外国のFD/SDに関する比較研究(高等教育研究叢書12)(編著)  (単著)  1991/03
211. 著書  国際教育事典(共著)  (単著)  1991/03
212. 著書  Handbook of World Education: A Comparative Guide to Higher Education and Educational Systems of the World (共著)  (共著)  1991/03
213. 著書  学術研究体制と大学  (単著)  1990/06
214. 著書  生涯学習プログラムの各種モデル-高等教育資源活用プログラム  (単著)  1990/03
215. 著書  生涯各段階の学習プログラム  (単著)  1990/03
216. 著書  生涯学習プログラムガイド 理論篇(共著)  (単著)  1990/03
217. 著書  S. Clark and D. R. Lewis, (eds.), Faculty Vitality and Institutional Productivity (Columbia University, 1985)(文献解題)  (単著)  1990/03
218. 著書  ファカルティ・ディベロップメントに関する文献目録及び主要文献紹介(共著)  (共著)  1990/03
219. 著書  大学授業の研究(共著)  (単著)  1989/11
220. 著書  市川昭午編『教育の効果』(東信堂,1987)」(書評)  (単著)  1989/03
221. 著書  学問の構造と大学教育の関係  (単著)  1988/08
222. 著書  大学教育とは何か(共著)  (単著)  1988/08
223. 著書  青年心理学ハンドブック(共著)  (単著)  1988/03
224. 著書  マートン科学社会学-構造と特質  (単著)  1987/12
225. 著書  マートン科学社会学の研究-そのパラダイムの形成と展開(文部科学省昭61年度科学研究費補助金[研究成果公開促進費])  (単著)  1987/02
226. 著書  新教育社会学辞典(共著)  (単著)  1986/11
227. 著書  知日家の誕生(共著)  (単著)  1986/04
228. 著書  日本ブームの到来-日本通と知日家  (単著)  1986/04
229. 著書  入学者の多様化と高等教育体系の構造変容に関する比較研究(共著)  (単著)  1986/03
230. 著書  米国における大学人の教育・研究機能の変容-アカデミック・キャリアの視点を中心に  (単著)  1986/03
231. 著書  アカデミック・プロダクティビティの条件に関する国際比較研究(大学研究ノート66)(編著)  (単著)  1986/03
232. 著書  報賞体系におけるエポニミー-マートンの所論を中心に  (単著)  1985/12
233. 著書  学問業績の評価-科学におけるエポニミー現象(共著)  (単著)  1985/12
234. 著書  マートン科学社会学の研究-そのパラダイムの形成と展開(博士論文)  (単著)  1985/02
235. 著書  現代学校教育の研究(共著)  (単著)  1985/02
236. 著書  学問の社会学(共著)  (単著)  1984/07
237. 著書  教育の環境と病理(共著)  (単著)  1984/05
238. 著書  現代社会と教育(共編著)  (単著)  1984/04
239. 著書  大学教授のキャリア・パターンの国際比較  (単著)  1984/02
240. 著書  大学教授職の総合的研究-アカデミック・プロフェッションの社会学(共著)  (単著)  1984/02
241. 著書  教育基本権確立の視点と課題(共著)  (単著)  1983/03
242. 著書  教育における国際的合意に関する総合的研究(共著)  (単著)  1983/03
243. 著書  科学の社会学の現状  (単著)  1981/05
244. 著書  学者の世界(共著)  (単著)  1981/05
245. 著書  日本の教育(共著)  (単著)  1981/03
246. 著書  大学人の社会学  (単著)  1981/03
247. 著書  教育社会学(共著)  (単著)  1981/03
248. 著書  職業と教育―職業指導論(共編著)  (共著)  1980/05
249. 著書  学校における職業指導の実際―大学における問題的状況  (単著)  1980/05
250. 著書  教科教育の課題と展望(共著)  (単著)  1980/04
251. 著書  職業と教育―職業指導論(共編著)  (単著)  1980
252. 著書  『現代社会教育用語辞典』(共著)  (単著)  1979/09
253. 著書  教育原論(共著)  (共著)  1977/02
254. 著書  明日への学校(共著)  (単著)  1975/12
255. 著書  名著による教育原理(共著)  (共著)  1975/10
256. 著書  学閥(共著)  (共著)  1974/05
257. 著書  現代社会と人間形成(共著)  (共著)  1973/06
258. 著書  大阪市における成人の生活と意識―成人教育に関する基礎調査B  (共著)  1973/03
259. 著書  成人教育に関する調査報告書(共著)  (共著)  1972/03
260. 著書  イギリスの新大学(H.パーキン著)(共訳)  (共著)  1970/09
261. 著書  高校生の意識構造(共著)  (共著)  1970/07
262. 著書  教育社会学(共著)  (共著)  1970/04
263. 著書  社会教育(共著)  (共著)  1970/03
264. 著書  学生運動と学生運動に関する理論的考察(共著)  (共著)  1969/07
265. 著書  大学におけるコミュニケーション  (単著)  1969/06
266. 著書  学生運動の論理(共著)  (共著)  1969/06
267. 著書  大学における教授と学生のコミュニケーションに関する研究  (単著)  1969/06
268. 著書  大学における教授と学生のコミュニケーションに関する研究  (単著)  1968/09
269. 著書  こどもの思考構造(共著)  (共著)  1967/06
270. 著書  教育社会学辞典(共著)  (共著)  1967/05
271. 著書  逸脱行動の社会学的研究  (単著)  1966/03
272. 著書  アメリカの大学入試制度-CEEBを中心に  (単著)  1964/02
273. 論文  大学教育の現状と課題―新型コロナウィルス禍との関係  (単著)  2021/03
274. 論文  序章―研究枠組み  (単著)  2021/03
275. 論文  Rise of Research University in Asia  (単著)  2021/03
276. 論文  講演をふりかえる「大学ガバナンス」で公開講演会  (単著)  2021/03
277. 論文  第1章 学生調査―A大学  (単著)  2021/03
278. 論文  第2章 教員調査―三大学比較  (単著)  2021/03
279. 論文  総括―研究枠組み、学生調査、教員調査、短期大学調査、生徒調査の結果  (単著)  2021/03
280. 論文  学問中心地と周辺地に関する研究―アジアの研究大学を中心に  (単著)  2021/03
281. 論文  文献紹介:有本章編著『大学教授職の国際比較―世界・アジア・日本』  (単著)  2021/03
282. 論文  鳥瞰虫瞰:大学ガバナンスの現状と課題―アメリカとの比較の概要と総括  (単著)  2021/02
283. 論文  日本の大学教育の現状と課題―大学教員の教育力とR-T-Sネクサス  (単著)  2020/10
284. 論文  鳥瞰虫瞰:学士課程教育の質保証に関する研究―研究枠組みの論点  (単著)  2020/10
285. 論文  鳥瞰虫瞰:プロフェッショナル・ディベロップメントの現状と課題の概要と総括  (単著)  2020/05
286. 論文  私立大学の内部質保証を問う―全国高等教育研究所等協議会創立10周年記念シンポジウムの総括  (単著)  2020/04
287. 論文  An International and Comparative Perspective of the Academic Profession's development: With a focus on R-T-S Nexus in the World and Japan.  (単著)  2020/03
288. 論文  学問生産性の本質と大学の興亡—日米比較  (単著)  2020/03
289. 論文  大学の社会的構造の現状と課題—学問生産性を中心にして  (単著)  2020/03
290. 論文  日本の大学教授職の特色―問題点と課題  (単著)  2020/02
291. 論文  研究の枠組み  (単著)  2020/02
292. 論文  全体の総括  (単著)  2020/02
293. 論文  鳥瞰虫瞰―プロフェッショナル・ディベロップメントの現状と課題―概要と総括(1)~(6)  (単著)  2020
294. 論文  Japanese Doctoral Students'Career Plans and Research Productivity: Main findings from 2017 national survey(coauthor)  (共著)  2020
295. 論文  The Academic Profession's Conformity to R-T-S nexus: Its trends in the World, Asia, and Japan  (単著)  2019/11
296. 論文  Relationship between Academic Productivity and R-T-S nexus: The Academic Profession's Development from a Comparative Perspective  (単著)  2019/10
297. 論文  私立大学の内部質保証を問う―HUの視座とR-T-Sネクサス  (単著)  2019/03
298. 論文  大学格差と人間教育の関係—大学教授職の課題  (単著)  2019/03
299. 論文  An International and Comparative Perspective of the Academic Profession’s R-T-S nexus  (単著)  2019/03
300. 論文  大学の社会的機能—総論:学問生産性の中の教育機能  (単著)  2019/03
301. 論文  Doctoral course education in Japan : Research productivity, Career Hopes and Challenges  (単著)  2018/11
302. 論文  Modern University's Ideal and R-T-S nexus  (単著)  2018/10
303. 論文  Differentiation and Integration of the Research, Teaching and Study in Higher Education  (単著)  2018/08
304. 論文  Relationship between the present situation of doctoral students and academic productivity  (単著)  2018/06
305. 論文  R-T-Sネクサス構築と教学リーダーシップ  (単著)  2018/03
306. 論文  学士課程教育の質保証―総論:大学教育再生は可能か  (単著)  2018/03
307. 論文  学士課程教育の質保証―総論:大学教育の可能性を問う  (単著)  2018/03
308. 論文  教育の質保証をめぐり議論―高等教育研究所等協議会第9回会合開く  (単著)  2018/02
309. 論文  Doctoral Education in Japan: Historical Development  (単著)  2018
310. 論文  Realization of R-T-S nexus in the Higher Education Development for 2030: From a Perspective of the Academic Profession」  (単著)  2017/11
311. 論文  Changes and Challenges within Higher Education and their Impact on Academic Work  (単著)  2017/10
312. 論文  Educational Leadership in the Institutionalization of Active Learning  (単著)  2017/09
313. 論文  The Japanese Type Chair System: Its Merit and Demerit  (単著)  2017/08
314. 論文  Quality Assurance Practices in the Undergraduate Education in Japan: In Relation to Three Policies of DP, CP and AP  (単著)  2017/08
315. 論文  教育社会学への期待・若手研究者へのメッセージ  (単著)  2017/07
316. 論文  Declining Academic Autonomy in the Recent Academic Governance Reforms in Japan  (単著)  2017/04
317. 論文  日本型講座制と学問的生産性の関係  (単著)  2017/03
318. 論文  Efforts to Institutionalize Active Learning in Japanese Higher Education  (単著)  2017/03
319. 論文  大学改革の現状と課題―総論  (単著)  2017/03
320. 論文  International Symposium on Theory and Practice of Higher Education Development for 2030  (単著)  2017
321. 論文  Reform and Development of Academic Organization With a Focus on the Chair System in Japan  (単著)  2016/10
322. 論文  Changing Academic Career Trajectories and Identity/ Commitment of Academics in Japan  (単著)  2016/06
323. 論文  Possibility of an Institutionalization of Active Learning in Japanese Higher Education  (単著)  2016/06
324. 論文  A Tentative Study on the Recruitment of Foreign Academics  (単著)  2016/06
325. 論文  Doctoral Training in Japan: Its Current Situation and Issues  (単著)  2016/04
326. 論文  大学間連携事業の推進と概要  (単著)  2016/03
327. 論文  大学とは何か―その理念と使命  (単著)  2015/12
328. 論文  Academic profession’s challenge to the construction of educational management in Japan  (単著)  2015/12
329. 論文  高等教育カリキュラム改革政策とアクティブラーニングの動向-日本の事例  (単著)  2015/11
330. 論文  Governance differences between public and private sectors in the case of Japan  (単著)  2015/10
331. 論文  Academic profession in knowledge based society: defining a comparative study  (単著)  2015/09
332. 論文  Present situation of active learning: Analyzed from a national survey on the construction of academic management in Japan  (単著)  2015/09
333. 論文  Declining Symptom of Academic Productivity in the Japanese Research-University Sector  (単著)  2015/08
334. 論文  改正学校教育法と高等教育の行方  (単著)  2015/08
335. 論文  アクティブラーニング制度化の進捗―全国教学マネジメント調査分析  (共著)  2015/07
336. 論文  Higher education policy and finance: With a focus on selection and concentration policy in Japan  (単著)  2015/05
337. 論文  The changing academic profession: demands from the new environment created by the quest for innovation and knowledge society  (単著)  2015/04
338. 論文  社会変化のなかの大学教育改革  (単著)  2015/04
339. 論文  アクティブ・ラーニングの現在―教学マネジメント全国調査分析(第1報)  (単著)  2015/03
340. 論文  社会変化のなかの大学教育改革  (単著)  2015/03
341. 論文  大学論とアカデミック・プロフェッションの社会学  (単著)  2015/03
342. 論文  喜多村和之先生を偲ぶ―経歴、業績、学風、RIHEへの貢献  (単著)  2015/03
343. 論文  Institutionalization of R-T-S Nexus in the Academic Profession from an international Comparative Perspective (keynote speech)  (単著)  2015/02
344. 論文  The Teaching and Research Nexus in the Third Wave Age  (単著)  2015
345. 論文  Declining Symptons of Academic Productivity in the Japanese Research University Sector  (単著)  2015
346. 論文  Epilogue: Perspective of academic profession(chapter)  (単著)  2015
347. 論文  新たな『成長』のパラダイムと生涯学習支援  (単著)  2014/11
348. 論文  Governance Differences between Public and Private Sectors in the Case of Japan  (単著)  2014/10
349. 論文  A Tentative Overview of the Country Situation of STEM in Japan: Part 1  (単著)  2014/09
350. 論文  私大教育の拠点を目指す③―全国高等教育研究所等協議会の試み  (単著)  2014/06
351. 論文  私大教育の拠点を目指す①―全国高等教育研究所等協議会の試み  (単著)  2014/05
352. 論文  私大教育の拠点を目指す②―全国高等教育研究所等協議会の試み  (単著)  2014/05
353. 論文  大学間連携教育推進事業の概要―本学の取組  (単著)  2014/04
354. 論文  大学の先生と労働  (単著)  2014/04
355. 論文  概括と課題  (単著)  2014/04
356. 論文  各国の大学教授職研究の成果と特色  (単著)  2014/03
357. 論文  有識者調査の方法と回答者の特徴(大膳司と共著)  (共著)  2014/03
358. 論文  序章 アクティブ・ラーニングの制度化と大学教育改革の可能性  (単著)  2014/03
359. 論文  The Teaching and Research Nexus in the Third Wave Age  (単著)  2014/03
360. 論文  有識者調査からみた大学教授職-総括  (単著)  2014/03
361. 論文  アジアにおける大学教授職調査の目的と方法(大膳司と共著)  (共著)  2014/03
362. 論文  総括と展望  (単著)  2014/03
363. 論文  Research and Teaching: The Changing Views and Activities of the Academic Profession.  (単著)  2014/03
364. 論文  The Consciousness and Action in an Educational Activity of the Japanese Academic Professions: What are the Factors to Improve the Quality of University Education?(中国語訳)  (共著)  2014/03
365. 論文  大学教育の質的改善に関するアジア諸国の比較研究―CAPA調査結果と日本の実情  (共著)  2014/03
366. 論文  アジアにおける大学教授職―研究成果と特色  (単著)  2014/03
367. 論文  Higher Education Reforms and the Academic Profession from a Comparative Perspective  (単著)  2014/03
368. 論文  Teaching and research: A vulnerable linkage? (Ulrich Teichler と共著)  (共著)  2014
369. 論文  The Teaching and Research Nexus in the Third Wave Age  (単著)  2014
370. 論文  Balancing the Scholarship of Teaching and Research, and Faculty Evaluation Systems  (単著)  2014
371. 論文  The Academic Profession in International and Comparative Perspectives: trends in Asia and the world  (単著)  2013/10
372. 論文  学士課程教育の質保証―総論  (単著)  2013/03
373. 論文  社会や地域の課題に関する学習機会の提供について  (単著)  2013/03
374. 論文  生涯学習とイノベーション  (単著)  2013/01
375. 論文  Japan:Factors Determining Academics'Job Satisfaction in Japan from the Perspective of Role Diversification(chapter,coauthor)  (共著)  2013
376. 論文  Balancing the Scholarship of Teaching and Research, and Faculty Evaluation Systems  (単著)  2013
377. 論文  Factors Determining Academics’Job Satisfaction in Japan from the Perspective of Role Diversification  (共著)  2013
378. 論文  Research on International Trend on Preferences in Research and Education
(大学教授職の研究志向と教育志向の国際的動向)(中国語)  (単著)  2012/11
379. 論文  橋本鉱市・阿曽沼明裕[編集企画]『リーディングス日本の高等教育全8巻』(日本図書センター)(書評)  (単著)  2012/06
380. 論文  研究志向と教育志向の国際比較―CAP調査の分析を中心に-  (単著)  2012/03
381. 論文  大学改革の現在―総論  (単著)  2012/03
382. 論文  研究志向と教育志向の連携と統合―CAP国際調査を基に  (単著)  2012/03
383. 論文  有識者からみた大学教授職(大膳司と共著)  (共著)  2012/03
384. 論文  有識者からみた大学教授職―総括  (単著)  2012/03
385. 論文  The Political Economy of School Stratification in Higher Education: The Situation in Japan  (単著)  2012
386. 論文  Linking graduate and undergraduate education in the knowledge society:exploring key quality issues from a Japanese perspective  (単著)  2012
387. 論文  International Trends in the Academic Profession from a Japanese Perspective
(Keynote Speech)  (単著)  2011/11
388. 論文  Changing Academic Profession in International Trends: with focus on Research Orientation  (単著)  2011/11
389. 論文  The concept of Lifelong Learning and its meaning for higher education: with focus on the linkage of graduate education and undergraduate education  (単著)  2011/10
390. 論文  潮木守一著『職業としての大学教授』(玉川大学出版部、2009)(書評)  (単著)  2011/08
391. 論文  大学教授職の展望  (単著)  2011/08
392. 論文  変貌する世界の大学教授職  (単著)  2011/08
393. 論文  The Changing Nature of Academic Work from an International Comparative Perspective  (単著)  2011/03
394. 論文  学校、地域、家庭の連携について  (単著)  2011/03
395. 論文  高校教員の大学観―総論  (単著)  2011/03
396. 論文  International Trends in the Academic Profession from a Japanese Perspective  (単著)  2011/02
397. 論文  Reaction to Academic Ranking: Knowledge Production, Faculty Productivity from an International Perspective  (単著)  2011
398. 論文  Japan: Effects of Changing Governance and Management on the Academic Profession  (単著)  2011
399. 論文  学士課程教育の現状と課題―教養教育の変貌と展望  (単著)  2010/12
400. 論文  Differentiation and Integration of Research, Teaching and Learning in the Knowledge Society: from the perspective of Japan  (単著)  2010/12
401. 論文  The Academic Profession and the Managerial University: An International Comparative Study from Japan  (単著)  2010/11
402. 論文  日本の大学教員の特質-カーネギー国際調査から  (単著)  2010/10
403. 論文  Changing Academic Career Trajectories and Identity/Commitment of Academics in Japan  (単著)  2010/10
404. 論文  Japan’s Internationalization of Higher Education: A Response to the Pressures of Globalization  (単著)  2010/10
405. 論文  The changing nature of academic work from an international comparative perspective  (単著)  2010/06
406. 論文  Higher education systems and university governance in Japan: the competitive research environment in the Japanese context  (単著)  2010/06
407. 論文  The impacts of incorporation of national university on academic profession in Japan  (単著)  2010/06
408. 論文  Knowledge production systems in Japan  (単著)  2010/06
409. 論文  総括―有識者の大学教員像と大学教授職の社会的責任  (単著)  2010/03
410. 論文  本研究の目的と概要  (単著)  2010/03
411. 論文  日本の大学教授職―過去と現在  (単著)  2010/03
412. 論文  大学教授職の展望  (単著)  2010/03
413. 論文  The Academic Profession and the Managerial University: An International Comparative Study from Japan  (単著)  2010/03
414. 論文  変貌する日本の大学教授職―15年間の検証  (単著)  2010/03
415. 論文  日本型FDの陥穽―教員と学生の距離との関係  (単著)  2010/03
416. 論文  知識社会における大学院教育と学士課程教育の連結―その論点を考える  (単著)  2010/03
417. 論文  潮木守一『フンボルト理念の終焉?―現代大学の新次元』(2008年、東信堂)(書評)  (単著)  2010/03
418. 論文  Structure and Function of Academic Productivity in the Case of Japan  (単著)  2010/03
419. 論文  Japan  (単著)  2010/02
420. 論文  教育社会学とは何か  (単著)  2010/02
421. 論文  Differentiation and Integration of Research, Teaching and Learning in the Knowledge Society: From a Perspective of Japan  (単著)  2010/01
422. 論文  Japan’s Internationalization of Higher Education: A Response to the Pressures of Globalization,  (共著)  2010
423. 論文  George E. Walker, Chris M. Golde, Laure Johes, Andrea Conklin Bueschel, and Pat Hutchings, The Formation of Scholars: Rethinking Doctoral Education for the Twenty-First Century, Stanford: The Carnegie Foundation for the Advancement of Teaching, 2008(BOOK REVIEW論文)  (単著)  2009/11
424. 論文  The Changing Personal Characteristics, Career Trajectories and Sense of Identity/ Commitment of Academics in Japan(共著)  (共著)  2009/11
425. 論文  社会学視角中的高等教育質量理論(中国語訳:憑典峰)  (単著)  2009/10
426. 論文  Management Style and Teaching & Research Activities: From a Japanese Perspective  (単著)  2009/10
427. 論文  学士課程教育の現状と課題(4)  (単著)  2009/10
428. 論文  Linking graduate and undergraduate education in the knowledge society:exploring key quality issues from a Japanese perspective  (単著)  2009/10
429. 論文  高等教育改革と大学教授職  (単著)  2009/09
430. 論文  Changing Academic Profession in the World from 1992 to 2007  (単著)  2009/09
431. 論文  学士課程教育の現状と課題(3)  (単著)  2009/09
432. 論文  近年の教育政策と学校教育  (単著)  2009/08
433. 論文  学士課程教育の現状と課題(2)  (単著)  2009/08
434. 論文  日本の大学教員の意識行動の特徴と教員評価の課題―CAP17か国国際調査から  (単著)  2009/08
435. 論文  学士課程教育の現状と課題(1)  (単著)  2009/07
436. 論文  教養教育の制度化はなぜ成功しなかったか  (単著)  2009/06
437. 論文  The Academic Profession and the Managerial University: An International Comparative Study from Japan  (単著)  2009/03
438. 論文  FDとは何か―制度化の現状と課題  (単著)  2009/03
439. 論文  The competitive environment of academic productivity and the academic research enterprise in the case of Japan  (単著)  2009/03
440. 論文  日本の大学におけるFDの実践と展望  (単著)  2009/03
441. 論文  Changing Academic Profession in the World from 1992 to 2007  (単著)  2009/01
442. 論文  Notes on Governance and Management from Japanese Perspective  (単著)  2008/11
443. 論文  Excellence and Competition in Higher Education  (単著)  2008/09
444. 論文  International Implications of the Changing Academic Profession in Japan  (単著)  2008/09
445. 論文  FD制度化の現状と専門職としての大学教授職の展望  (単著)  2008/07
446. 論文  FD制度化に関する研究―研究の視座と枠組み  (単著)  2008/07
447. 論文  知識創造発信型の高等教育  (単著)  2008/07
448. 論文  調査の目的と方法」(大膳司と共著)  (共著)  2008/07
449. 論文  Inbreeding in the Research University and Its Implications; The Formation and Development of a Differentiated Society in Japanese Higher Education System  (単著)  2008/06
450. 論文  大学評価の制度化と第三者評価の関係  (単著)  2008/06
451. 論文  Theories of Higher Education Quality: From a Sociological Perspective  (単著)  2008/06
452. 論文  日本型FDの制度化における問題点と課題  (単著)  2008/03
453. 論文  グローバル化時代における高等教育システムの構造と機能-その類似性に関する国際比較試論-  (単著)  2008/03
454. 論文  竹内洋・佐藤卓己編『日本主義的教養の時代-大学批判の古層(柏書房,2006,309頁)(書評)  (単著)  2008/03
455. 論文  A Perspective and a Retrospective Review of Graduate Education Research over Thrity Years  (単著)  2008/03
456. 論文  FDの制度化と大学評価の関係  (単著)  2008/03
457. 論文  International Implications of the Changing Academic Profession in Japan  (単著)  2008/01
458. 論文  The Importance of Cultural Diversity in the Context of Higher Education and Research  (単著)  2008/01
459. 論文  Present situation and problems of Japan's university reforms  (単著)  2007/12
460. 論文  The Disciplinary Characteristics of Comparative Higher Education: A Sociological Approach  (単著)  2007/12
461. 論文  ユニバーサル段階における大学教員の資質  (単著)  2007/12
462. 論文  教育班の報告(FD)関連  (単著)  2007/11
463. 論文  FDの現状と課題  (単著)  2007/11
464. 論文  Japan: Origins, History and Transition to a Universal Higher Education System  (単著)  2007/11
465. 論文  日本の高等教育改革と展望  (単著)  2007/10
466. 論文  日本の大学組織及び管理運営  (単著)  2007/10
467. 論文  FDの制度化の現状と展望  (単著)  2007/10
468. 論文  アメリカの高等教育改革とインブリーディングの抑制との関係  (単著)  2007/10
469. 論文  Reflections on the Changing Relevance of the Academic Profession in Japan  (単著)  2007/10
470. 論文  The Competitive Research Environment in the Japanese Context  (単著)  2007/09
471. 論文  大学教授職に関する国際比較(日本版)(2)―1992年調査と2007年調査との比較(有本、山野井、大膳、黄、江原)  (共著)  2007/09
472. 論文  大学・大学院の徹底した改革:教育再生会議第2次報告の検討―その意義・問題点・推進上の留意点を探る  (単著)  2007/09
473. 論文  FDの現状と課題―日本の事例  (単著)  2007/09
474. 論文  Current Issues of Faculty Development: A Perspective from Japan  (単著)  2007/09
475. 論文  International Survey on Academic Profession: Japanese Version in 1992 and 2007  (単著)  2007/09
476. 論文  FDの制度化と大学評価  (単著)  2007/08
477. 論文  Structure and Function of Research University: Japanese Perspective  (単著)  2007/07
478. 論文  OPINION POINT OF VIEW “Overemphasis on research bad for education”(International Herald Tribune)  (単著)  2007/06
479. 論文  Comparative research and teaching in the academic profession  (単著)  2007/03
480. 論文  21世紀型大学教授職構築の国際比較研究  (単著)  2007/03
481. 論文  FDの制度化と大学評価の関係  (単著)  2007/03
482. 論文  「21世紀型大学教授職構築の国際比較研究」  (単著)  2007/03
483. 論文  新しい時代における社会教育の役割  (単著)  2007/03
484. 論文  序文  (単著)  2007/03
485. 論文  社会変化,高等教育システム,質的保証  (単著)  2007/02
486. 論文  Focus on National Research Policy and Higher Education Reforms Case Study: Japan  (単著)  2007/02
487. 論文  序章  (単著)  2007/02
488. 論文  FDの制度化と葛藤の類型  (単著)  2007/02
489. 論文  政策的提言  (単著)  2007/02
490. 論文  日本におけるFD活動の実態と今後の課題-時系列比較の結果から(大膳司,黄福涛と共著)  (共著)  2007/02
491. 論文  Keynote Speech 1: Constructing University Visions and the Mission of Academic Profession  (単著)  2007/02
492. 論文  高等教育の回顧と展望  (単著)  2007/02
493. 論文  日本の高等教育システム構築-政策の視点  (単著)  2007/02
494. 論文  Thirty Years in Higher Education Research: A Retrospective Review and Perspective  (単著)  2007/01
495. 論文  社会と高等教育システムの再編・接続  (単著)  2007/01
496. 論文  政策提言  (単著)  2007/01
497. 論文  研究拠点形成の経緯  (単著)  2007/01
498. 論文  日本におけるFD活動の実態と今後の課題-日本・米国・中国の比較から(大膳司,黄福涛と共著)  (共著)  2007/01
499. 論文  結び  (単著)  2007/01
500. 論文  社会変化と高等教育システムの再構築  (単著)  2007/01
501. 論文  知の再構築と高等教育システム  (単著)  2007/01
502. 論文  研究内容の展開と要点  (単著)  2007/01
503. 論文  National Research Policy and Higher Education in Japan  (単著)  2006/12
504. 論文  FDの現状と課題  (単著)  2006/11
505. 論文  The Public Interest and the Academic Research Enterprise: A Case Study in Japan  (単著)  2006/11
506. 論文  日本におけるFDの制度化の現状  (単著)  2006/10
507. 論文  日本の大学における管理運営の現状と課題  (単著)  2006/10
508. 論文  社会教育に期待されるもの  (単著)  2006/10
509. 論文  日本の高等教育改革の現状と展望  (単著)  2006/10
510. 論文  Constructing University Vision and the Mission of Academic Prefession  (単著)  2006/10
511. 論文  第2部 総括  (単著)  2006/10
512. 論文  Institutionalization of Faculty Development in an International Perspective  (単著)  2006/10
513. 論文  日本の大学における管理運営の構造と機能  (単著)  2006/10
514. 論文  教員力  (単著)  2006/10
515. 論文  The Academic Profession and the Increasing Expectation of Relevance in the Case of Japan  (単著)  2006/09
516. 論文  Recent Reforms of Higher Education in Japan: a Sociological Study of the Relationship between Social System and Higher Education System  (単著)  2006/09
517. 論文  The Chainging Academic Profession in Japan  (単著)  2006/09
518. 論文  高等教育コンテンツの複雑化表現についての一検討(北垣、有本)  (共著)  2006/06
519. 論文  各国における外国人学生の確保や外国の教育研究機関との連携体制の構築のための取組に関する調査―イギリス、ドイツ、フランス  (単著)  2006/06
520. 論文  いま問い直す,大学での学び-高校4年生から大学生へ:第4回「シラバスの活用」  (単著)  2006/06
521. 論文  大学評価の現状と課題―自己点検評価から第三者評価へ  (単著)  2006/06
522. 論文  いま問い直す,大学での学び-高校4年生から大学生へ:第5回「チューター制度」  (単著)  2006/06
523. 論文  大学評価に関する質的保証に関する研究C―日本・米国・中国・韓国におけるFD活動の比較(有本、大膳、黄、木本)  (共著)  2006/06
524. 論文  いま問い直す,大学での学び-高校4年生から大学生へ:第3回「リメディアル教育」  (単著)  2006/05
525. 論文  いま問い直す,大学での学び-高校4年生から大学生へ:第2回「初年次教育」  (単著)  2006/05
526. 論文  Comparative Study of Changing Academic Profession: with Focus on the Institutionalization of Faculty Development  (単著)  2006/05
527. 論文  いま問い直す,大学での学び-高校4年生から大学生へ:第1回「社会変化と大学教育改革」  (単著)  2006/04
528. 論文  National research system in Japan  (単著)  2006/04
529. 論文  大学院教育に関する研究-回顧と展望  (単著)  2006/03
530. 論文  大学教育研究30年  (単著)  2006/03
531. 論文  Gill Nicholls, The Challenge to Scholarship: Rethinking of learning, teaching and research, London and New York: Rutledge, 162p.(『スカラーシップへの挑戦:学習,教育,研究の再考』)(文献解説)  (単著)  2006/03
532. 論文  Elitism and Massification in Higher Education in Japan  (単著)  2006/03
533. 論文  Viewpoints of the Trow and Knowledge Models from an International Comparative Perspective Study of Higher Education  (単著)  2006/03
534. 論文  The Competitive Environment of Academic Productiviyt and the Academic Research Enterprise in the Case of Japan  (単著)  2006/03
535. 論文  大学評価とFD活動  (単著)  2006/02
536. 論文  論文の書き方  (単著)  2006/02
537. 論文  Undergraduate Education, General Education, and Curriculum  (単著)  2006/02
538. 論文  University Governance in Japan  (単著)  2006/02
539. 論文  Efficiency and Equality in Japanese Higher Education with Focus on Elitism and Massification  (単著)  2006/02
540. 論文  教師の資質向上を支えるFD活動-その必要性と課題  (単著)  2006/02
541. 論文  これからの大学教育と教育方法改善―FD活動を中心に  (単著)  2006/02
542. 論文  Problems of Academic Profession at the System and Institutional Levels  (単著)  2006/01
543. 論文  大学教授職の国際比較  (単著)  2006/01
544. 論文  Academic Profession at the System and Institutional Levels  (単著)  2006/01
545. 論文  生涯高等教育論特論  (単著)  2005/12
546. 論文  Structure and Functions of Financing Higher Education in Asia  (単著)  2005/11
547. 論文  Graduate Education in th Era of Globalization: A Comparative Perspective  (単著)  2005/11
548. 論文  高等教育改革とFDの制度化の関係  (単著)  2005/11
549. 論文  FDの歴史・現状・課題  (単著)  2005/10
550. 論文  Report from the Regional Scientific Committee for Asia and the Pacific Region  (単著)  2005/10
551. 論文  大綱化以降の高等教育政策の流れと将来像  (単著)  2005/09
552. 論文  Present Situation of Japan's Higher Education  (単著)  2005/09
553. 論文  Changing Academic Evaluation System in Japan: Transition from Self Evaluation to Third Party Evaluation  (単著)  2005/09
554. 論文  高等教育制度  (単著)  2005/09
555. 論文  Sturucture and Function of Financing Asian Higher Education  (単著)  2005/06
556. 論文  学力低下と定員割れのジレンマが大学行政を直撃する―大学改革の失敗は日本の国際競争力低下に直結しかねない  (単著)  2005/05
557. 論文  日本の高等教育改革-社会的条件・機能・構造を中心に  (単著)  2005/05
558. 論文  大学における教育活動の質的保証に関する研究B-日本・米国・中国におけるFD活動の比較  (共著)  2005/05
559. 論文  National Research Policy and Higher Education  (単著)  2005/04
560. 論文  Report of Recent Higher Education Research in the Asia and Pacific Region  (単著)  2005/04
561. 論文  FD制度化の動向-研究と実践  (単著)  2005/03
562. 論文  National Research Policy and Graduate Education Reforms in Japan  (単著)  2005/03
563. 論文  National Policy Shift on Social Stratification in Higher Education  (単著)  2005/03
564. 論文  学問中心地研究再考(最終講義)  (単著)  2005/03
565. 論文  WTO/GATS and Cross-Border Higher Education Country Report: Japan  (共著)  2005/03
566. 論文  比較高等教育論  (単著)  2005/03
567. 論文  IDEの創立50周年を祝す  (単著)  2005/03
568. 論文  大学教授職の国際比較  (単著)  2005/01
569. 論文  Faculty Development in Japan: as a Result of 2003 Investigation/ Eight Nation Conference on Enhancing Quality and Building the 21st Century Higher Edcation System  (単著)  2004/12
570. 論文  Intention and Meaning of the COE International Seminar/Eight-Nation Conference on Enhancing Quality and Building the 21st Century Higher Education System  (単著)  2004/12
571. 論文  Political Economy of Social Stratification in Higher Eduction: Situation in Japan  (単著)  2004/11
572. 論文  現代に求めらている大学教育とは  (単著)  2004/11
573. 論文  Framework of Longrun Activity of the Asian and Pacific Region in the Forum on Higher Education, Research and Knowledge  (単著)  2004/11
574. 論文  求められるFD―自己評価と第三者評価の間にあって  (単著)  2004/10
575. 論文  大学評価とFDの現在  (単著)  2004/10
576. 論文  生涯教育論特講  (単著)  2004/09
577. 論文  教育社会学の可能性  (単著)  2004/09
578. 論文  FDの制度化に関する研究  (単著)  2004/09
579. 論文  Higher Education Reforms and Directions  (単著)  2004/08
580. 論文  優秀学生の海外流出―優秀学生の海外流出は防げるか  (単著)  2004/08
581. 論文  大学院改革の論理  (単著)  2004/07
582. 論文  Governance: its structure and function  (単著)  2004/07
583. 論文  初期のコロンビア大学ティーチャーズ・カレッジ(ノートⅠ)  (単著)  2004/06
584. 論文  National Research Policy and Higher Education Reforms in the Case of Japan  (単著)  2004/05
585. 論文  FDの制度化の開始と展開  (単著)  2004/03
586. 論文  三尾忠男・吉田文編『FD(ファカルティ・ディベロップメント)が大学教育を変える:大学教員と授業改善その実践と課題』(文葉社、2002)/高等教育情報センター編『教員評価制度の導入と大学の活性化』(地域科学研究会、2003年)(書評)  (単著)  2004/03
587. 論文  高等教育改革と大学教授職—研究と教育の関係を中心に  (単著)  2004/03
588. 論文  Academic Productivity and Development of Human Resources in Higher Education  (単著)  2004/03
589. 論文  Centralization and Decentralization of Higher Education Institution: Japanese Case  (単著)  2004/02
590. 論文  大学評価の理論と方法  (単著)  2004/01
591. 論文  Knowledge-based Society and Graduate Educaiton  (単著)  2004/01
592. 論文  Japan  (共著)  2003/12
593. 論文  Opening Remark  (単著)  2003/12
594. 論文  Recent Higher Education Reforms in Japan  (単著)  2003/12
595. 論文  Recent Higher Education Reforms in Japan  (単著)  2003/10
596. 論文  Academic Productivity and Development of Human Resources  (単著)  2003/09
597. 論文  コロンビア大学の学士課程教育とカリキュラム  (単著)  2003/09
598. 論文  学士課程のカリキュラム改革-研究の意図と概要  (単著)  2003/09
599. 論文  学士課程カリキュラム改革の課題  (単著)  2003/09
600. 論文  「高等教育改革」と「日本型高等教育」の総括  (単著)  2003/09
601. 論文  大学改革の論理  (単著)  2003/09
602. 論文  Recent Higher Education Reforms in Japan  (単著)  2003/09
603. 論文  学士課程教育改革の現在  (単著)  2003/09
604. 論文  Framework of Higher Education Research Project Under Consideration  (単著)  2003/08
605. 論文  学部教育  (単著)  2003/08
606. 論文  大学における教養教育の在り方  (単著)  2003/06
607. 論文  カリキュラム改革調査からみた現状と課題  (単著)  2003/06
608. 論文  The Relationship between Reform in Higher Education and the Processes of Globalization  (単著)  2003/06
609. 論文  文献紹介:大学院教育の国際比較(有本章監訳、玉川大学出版部、2002年)  (単著)  2003/06
610. 論文  大学像構築と戦略的組織改革-研究の目的と方法  (単著)  2003/03
611. 論文  第1章講演会:教育評価―教養教育の視点から  (単著)  2003/03
612. 論文  高等教育の国際比較研究におけるトロウモデルと知識モデル  (単著)  2003/03
613. 論文  メリーランド大学  (単著)  2003/03
614. 論文  Reflections on Forum on Higher Education, Research, Knowledge in Asian and the Pacific Region  (単著)  2003/02
615. 論文  大学評価の現状と課題-ブラック・ボックス化した大学に未来はない  (単著)  2003/01
616. 論文  新しい時代の教養教育を考える  (単著)  2002/12
617. 論文  横尾壮英先生を偲ぶ  (単著)  2002/11
618. 論文  Study on the Institutionalization and Trend of Faculty Development in Japan  (単著)  2002/09
619. 論文  新しい時代の教養教育―学士課程教育の視点から  (単著)  2002/09
620. 論文  Globalization and Higher Education Reforms: The Japanese Case  (単著)  2002/09
621. 論文  生涯高等教育論特講  (単著)  2002/07
622. 論文  大学の国際化と大学教員市場  (単著)  2002/06
623. 論文  Institutionalization and Development of FD and SD in Universities and Colleges in Japan  (単著)  2002/06
624. 論文  喜多村和之『現代大学の変革と政策-歴史的・比較的考察(玉川大学出版部,2001)(書評)  (単著)  2002/03
625. 論文  The Relationship between Reforms in Higher Education in the Knowledgebased Society and Globalization  (単著)  2002/01
626. 論文  大学評価システムの革新と展開  (単著)  2001/12
627. 論文  FDは大学になぜ必要か  (単著)  2001/12
628. 論文  The Six Nation Higher Education Project: Its Issues and Achievement  (単著)  2001/10
629. 論文  The Relationship between Reforms in Higher Education in the Knowledge-based Society and Globalization  (単著)  2001/10
630. 論文  大学教授職の国際比較  (単著)  2001/09
631. 論文  大学の戦略的経営と人材開発―総括の試み  (単著)  2001/09
632. 論文  Higher Education Response to Growth of Enrollment  (単著)  2001/03
633. 論文  学生調査結果の概要(小川正賢・北垣郁雄と共著)  (共著)  2001/03
634. 論文  教員調査結果の概要(北垣郁雄・小川正賢と共著)  (共著)  2001/03
635. 論文  結論  (単著)  2001/03
636. 論文  総括  (単著)  2001/03
637. 論文  学士課程カリキュラムの動向と効果-本調査の目的と方法  (単著)  2001/03
638. 論文  教養教育の改革とFDのあり方  (単著)  2001/03
639. 論文  Present situation and perspective of the six-nation project  (単著)  2001/01
640. 論文  Human Resources Management and Institutionalization of FD/SD: Some Considerations from a Japanese Case Study  (単著)  2000/11
641. 論文  Progress Report of Higher Education Project  (単著)  2000/10
642. 論文  学校組織と教員評価の関係-経営機能と教育機能の統合」  (単著)  2000/04
643. 論文  FDの必要性と授業評価  (単著)  2000/03
644. 論文  天野郁夫『大学-挑戦の時代』」(東大出版会,1999)(書評)  (単著)  2000/03
645. 論文  外部評価委員報告  (単著)  2000/03
646. 論文  二十一世紀の大学改革と戦略的マネジメントの比較研究―6カ国学長サミットの枠組み  (単著)  2000/03
647. 論文  Summary of Progress of the Higher Education Research Project and the Meaning of the Presidents' Summit  (単著)  2000/03
648. 論文  Higher Education Response to Growth of Enrollment  (単著)  2000/03
649. 論文  Recent Development of Higher Education Research and Higher Education Policy in Japan  (単著)  2000/03
650. 論文  Framework and Methodology of Research  (単著)  2000/02
651. 論文  総括と展望  (単著)  2000/01
652. 論文  高等教育改革の展開-システムと機関の改革動向  (単著)  2000/01
653. 論文  FD実施の重要性と課題-学生参加型の授業  (単著)  1999/12
654. 論文  高等教育の発展-日本からの視点  (単著)  1999/12
655. 論文  大学院改革の原点  (単著)  1999/12
656. 論文  教員養成大学におけるFD論  (単著)  1999/12
657. 論文  大学審議会と大学改革  (単著)  1999/12
658. 論文  21世紀の高等教育改革と大学のマネジメント―6カ国学長サミット広島会議の開催  (単著)  1999/12
659. 論文  大学教授職の現状と在り方  (単著)  1999/11
660. 論文  大学改革の現状と課題-大学審議会答申との関連において  (単著)  1999/11
661. 論文  ファカルティ・ディベロップメントの歴史と展望  (単著)  1999/10
662. 論文  ポスト大衆化段階の高等教育―日本からの視点  (単著)  1999/09
663. 論文  生涯学習と大学改革の連携―ポスト大衆化段階の課題  (単著)  1999/09
664. 論文  FDの必要性と授業評価  (単著)  1999/06
665. 論文  Higher Education Research Project  (単著)  1999/06
666. 論文  国立大学の危機と再生  (単著)  1999/03
667. 論文  研究の意図と方法  (単著)  1999/03
668. 論文  大学教授職の現状と在り方  (単著)  1999/03
669. 論文  大学組織改革-大衆化とポスト大衆化の視座  (単著)  1999/03
670. 論文  世界の高等教育改革の動向-日米比較を中心に  (単著)  1999/03
671. 論文  学問的生産性とFDの関係-大学改革の視座  (単著)  1999/03
672. 論文  クラーク・カー(喜多村和之監訳)『アメリカ高等教育―試練の時代1990-2010』(玉川大学出版部、1998年)及び『アメリカ高等教育の歴史と未来―21世紀への展望』(同上、1998年)(書評)  (単著)  1999/03
673. 論文  Higher Education Response to Growth of Enrollment  (単著)  1999/03
674. 論文  大学改革の軌跡-変わる大学キャンパス  (単著)  1998/10
675. 論文  大学改革とFD―大学審議会答申との関係  (単著)  1998/09
676. 論文  Changing Academic Evaluation System in Japan  (単著)  1998/09
677. 論文  Japan(Akihiro Asonumaと共著)  (共著)  1998/09
678. 論文  Present situation of higher education in Japan  (単著)  1998/09
679. 論文  舘昭『大学改革―日本とアメリカ』(玉川大学出版部、1997年)(書評)  (単著)  1998/09
680. 論文  大学評価システムに関する全国調査-機関評価の一断面  (単著)  1998/08
681. 論文  Massification of Higher Education and Academic Reforms in Japan」  (単著)  1998/07
682. 論文  教養的改革の離陸-全学研修会の趣旨と意義  (単著)  1998/07
683. 論文  2008年の高等教育像-ユニバーサル化への道  (単著)  1998/07
684. 論文  大学教員の研究―大学教授の使命と市場  (単著)  1998/05
685. 論文  クラーク・カー著(小原芳明・高橋靖直・加澤恒雄・今尾佳生訳)『アメリカ高等教育の大変貌1960-1980年』(玉川大学出版部,1996)(書評)  (単著)  1998/04
686. 論文  学部教育とファカルティ・ディベロプメント  (単著)  1998/03
687. 論文  学部教育改革の現在-中間的総括  (単著)  1998/03
688. 論文  学部教育の理念と現状-理念,カリキュラム,学生,教員  (単著)  1998/03
689. 論文  学術研究と大学教授職―米国の大学改革の一断面  (単著)  1998/03
690. 論文  授業の改善と教官の課題-FDの視点から  (単著)  1998/03
691. 論文  現代学生像と大学④-大学の質的低下の原因は基礎基本の欠落した多様化  (単著)  1998/02
692. 論文  現代学生像と大学③-研究への等閑視が招く高等教育の崩壊  (単著)  1998/01
693. 論文  現代学生像と大学②-『中味』より見えやすい『箱』の改革が先行  (単著)  1997/12
694. 論文  FDの現状と課題  (単著)  1997/12
695. 論文  Market and Higher Education in Japan  (単著)  1997/12
696. 論文  高等教育の研究・教育の拠点  (単著)  1997/11
697. 論文  現代学生像と大学①-拡大していく教官と学生のギャップ-  (単著)  1997/11
698. 論文  総括と課題  (単著)  1997/10
699. 論文  ポスト大衆化段階の大学組織改革-研究の意図と方法  (単著)  1997/10
700. 論文  Recent Development of Higher Education Research and Higher Education Policy in Japan  (単著)  1997/10
701. 論文  大学組織改革の現在―全国調査を手掛かりにして  (単著)  1997/10
702. 論文  大学教員人事と任期制-国際比較の視点から  (単著)  1997/10
703. 論文  大学教員任期制への期待-国際的視点から  (単著)  1997/09
704. 論文  特定の分野に優れた能力を有する生徒への教育機会をどう充実していくか  (単著)  1997/09
705. 論文  学部教育とファカルティ・ディベロップメント  (単著)  1997/09
706. 論文  調査室と大学教育研究センター  (単著)  1997/09
707. 論文  最近の高等教育改革提言と大学の対応  (単著)  1997/07
708. 論文  Massification of Higher Education and Academic Reforms in Japan  (単著)  1997/07
709. 論文  大学教授の国際比較と日本の学者に期待すること  (単著)  1997/06
710. 論文  Decision-Making and Acoountability in the case of Japan  (単著)  1997/06
711. 論文  ファカルティ・ディベロップメントと大学評価  (単著)  1997/06
712. 論文  教養的改革とFDの推進  (単著)  1997/04
713. 論文  ポスト大衆化段階の高等教育改革-日米比較の視点  (単著)  1997/03
714. 論文  絹川正吉『大学教育の本質』(ユーリーグ、1995年)(書評)  (単著)  1997/03
715. 論文  学部教育における教養的教育の位置づけ  (単著)  1997/03
716. 論文  Research on Higher Education in Japan  (単著)  1997/03
717. 論文  学生の現状を踏まえた授業改革  (単著)  1997/03
718. 論文  大学研究の制度化から飛翔へ-創立10周年祝辞に代えて  (単著)  1997/03
719. 論文  大学教授法研究の組織論的観点  (単著)  1997/03
720. 論文  FDの構造と機能に関する専門分野の視点  (単著)  1997/03
721. 論文  Massification of Higher Education and Academic Reforms in Japan  (単著)  1997/02
722. 論文  高等教育改革の動向  (単著)  1997/01
723. 論文  Academic Profession in Japan(CFFAT))  (単著)  1996/12
724. 論文  大衆化と高度化の谷間で-「大変な時代」の高等教育機関  (単著)  1996/12
725. 論文  Academic Profession in Japan(CIHESE)  (単著)  1996/12
726. 論文  大衆高等教育と大学教育改革-リメディアル教育の背景  (単著)  1996/09
727. 論文  学生の免許状取得と就職-教員養成大学の現状  (単著)  1996/09
728. 論文  大学教授職の理念  (単著)  1996/07
729. 論文  学生-アクセスと優秀性  (単著)  1996/07
730. 論文  大学教授職のプロフィール  (単著)  1996/07
731. 論文  大学教授職の国際比較  (単著)  1996/07
732. 論文  学部教育改革の現状と課題-学生の授業評価を読む  (単著)  1996/03
733. 論文  Cross-National Study on Academic Organizational Reforms in Post- Massification Stage  (単著)  1996/03
734. 論文  江原武一『大学のアメリカ・モデル』(玉川大学出版部、1995年)(書評)  (単著)  1996/03
735. 論文  国立大学院の役割  (単著)  1996/03
736. 論文  組織整備の課題と報告  (単著)  1996/03
737. 論文  大学教員人事と任期制-国際比較の視点から  (単著)  1996/02
738. 論文  任期制をどう思う-意図は善し,運用は要注意  (単著)  1996/01
739. 論文  B. R. Clark, Higher Education System: Academic Organization in Cross-National Perspective, University of California Press, 1983(書評)  (単著)  1995/12
740. 論文  大学と社会(中国語訳:黄福涛)  (単著)  1995/11
741. 論文  大学改革の中の生涯学習  (単著)  1995/11
742. 論文  大学教授職の国際比較-カーネギー調査から  (単著)  1995/10
743. 論文  国立大学院の役割  (単著)  1995/10
744. 論文  研究機関としての大学院  (単著)  1995/08
745. 論文  教育学教室のこと-OBの回顧と期待  (単著)  1995/07
746. 論文  国際的視野から見る日本の大学評価の課題  (単著)  1995/07
747. 論文  なぜ受験競争はなくならないか  (単著)  1995/06
748. 論文  アメリカの大学改革の動向  (単著)  1995/06
749. 論文  Cross-National Study on Academic Organizational Reforms in Post- Massification Stage  (単著)  1995/06
750. 論文  米国の大学改革の動向  (単著)  1995/06
751. 論文  天野郁夫『旧制専門学校論』(玉川大学出版部,1993)(書評)  (単著)  1995/06
752. 論文  学部教育の改革-基本方針の背景と課題  (単著)  1995/03
753. 論文  天野郁夫『大学―変革の時代』(東京大学出版会、1994年)(書評)  (単著)  1995/03
754. 論文  留学生の受入と学位制度の見直し  (単著)  1995/03
755. 論文  新堀通也『大学評価の研究―理論的考察と事例』(玉川大学出版部、1993年)(書評)  (単著)  1995/03
756. 論文  大学改革と大学教育研究  (単著)  1995/03
757. 論文  学部教育の研究-その視点と枠組み  (単著)  1995/03
758. 論文  大学教授職の現状と課題-カーネギー国際調査の分析  (単著)  1995/03
759. 論文  日本の大学教員の特質-カーネギー国際調査から  (単著)  1995/02
760. 論文  江原武一『現代アメリカの大学』(玉川大学出版部,1994)(書評)  (単著)  1994/12
761. 論文  高等教育研究の新体制  (単著)  1994/10
762. 論文  大学改革の現在-社会学的考察  (単著)  1994/10
763. 論文  大学改革の現状  (単著)  1994/08
764. 論文  大学評価の方法  (単著)  1994/05
765. 論文  大学評価の現状と課題  (単著)  1994/04
766. 論文  専門分野と学問的生産性-米国研究大学の事例  (単著)  1994/03
767. 論文  Higher Education Policy in Japan( E.de Weertと共著)  (単著)  1994/03
768. 論文  喜多村和之『大学評価とは何か―アクレディテーションの理論と実際』(東信堂、1992年)(書評)  (単著)  1994/03
769. 論文  アメリカ-学問中心地の実像と虚像  (単著)  1994/02
770. 論文  学問的生産性の意味と条件-科学社会学の試み  (単著)  1994/02
771. 論文  総括と展望  (単著)  1994/02
772. 論文  大学教授の自己像  (単著)  1993/09
773. 論文  大学研究への期待-「研究の研究」を中心に  (単著)  1993/07
774. 論文  大学評価の必要性と可能性-アクレディテーションの現在  (単著)  1993/07
775. 論文  Hochshulpolitik in Japan( Egbert de Veertと共著)  (共著)  1993/07
776. 論文  今日における大学改革の課題  (単著)  1993/06
777. 論文  Japanese Academic Profession  (単著)  1993/04
778. 論文  調査の意図と方法  (単著)  1993/03
779. 論文  研究の研究における回顧と展望  (単著)  1993/03
780. 論文  大学の評価  (単著)  1993/03
781. 論文  大学評価の視点と大学教授職  (単著)  1993/03
782. 論文  桜井邦朋『大学教授』(他人書館,1991), 鷲田小彌太『大学教授になる方法』(青弓社,1991)(書評)  (単著)  1993/03
783. 論文  大学設置基準の大綱化で大学は変わるか  (単著)  1992/11
784. 論文  高等教育の新段階-大学審答申を踏まえて  (単著)  1992/11
785. 論文  高等教育-その社会学的研究  (単著)  1992/08
786. 論文  Higher Education Policy in Japan  (単著)  1992/06
787. 論文  Higher Education Policy Today in Japan  (単著)  1992/06
788. 論文  アメリカの研究大学と学問的生産性-学科長調査による事例研究  (単著)  1992/03
789. 論文  J. W. ギリー,K. A. フルマー,S. J. リースリングシューファー『アメリカの大学の優秀戦略』(小原芳明・高橋靖直・田中義郎訳,玉川大学出版部,1992)(書評)  (単著)  1992/03
790. 論文  諸外国の大学留学生と日本との比較  (単著)  1991/12
791. 論文  研究と評価  (単著)  1991/10
792. 論文  学術研究と大学院-調査をもとに  (単著)  1991/10
793. 論文  学歴社会と職業的社会化  (単著)  1991/07
794. 論文  職業と教育-職業指導の視点  (単著)  1991/07
795. 論文  職業指導の課題と展望-産業社会から知識社会への転換  (単著)  1991/07
796. 論文  A Note on the Present Situation of Japanese Academic Profession  (単著)  1991/06
797. 論文  高専の分野拡大と名称変更の必要はあるか-教育研究機能の質的充実を  (単著)  1991/05
798. 論文  諸外国におけるFD/SDの制度化  (単著)  1991/03
799. 論文  高城和義『アメリカの大学とパーソンズ』(日本評論社,1989年)(書評)『大学論集』  (単著)  1991/03
800. 論文  大学評価の研究と大学組織  (単著)  1991/03
801. 論文  Japan  (単著)  1991/03
802. 論文  学術研究システムの構造と機能-科学社会学の視座  (単著)  1991/03
803. 論文  学術研究の改善に関する基礎調査-調査結果の概要  (単著)  1991/03
804. 論文  専門分野と大学システム-科学社会学と高等教育社会学の統合  (単著)  1991/03
805. 論文  アメリカにおけるFD活動の動向  (単著)  1991/03
806. 論文  アメリカ高等教育の特質-大学システムの構造と学問的生産性  (単著)  1991/01
807. 論文  科学社会学の視点からみた大学評価  (単著)  1990/10
808. 論文  高城和義『アメリカの大学とパーソンズ』(日本評論社、1989年)(書評)『IDE 現代の高等教育』  (単著)  1990/04
809. 論文  大学評価の研究と大学組織  (単著)  1990/03
810. 論文  D. ディクソン『戦後アメリカと科学政策』(里深文彦監訳,同文館,1988)(書評)  (単著)  1990/03
811. 論文  T. Toyoda, (ed.), Vocational Education in the Industrialization of Japan (The United Nations University, 1987)
(書評)  (単著)  1990/02
812. 論文  外国の大学授業-FD/SDの動向と実態  (単著)  1989/11
813. 論文  高等教育研究の動向(金子元久・伊藤彰浩と共著)  (共著)  1989/10
814. 論文  大学教授の地位と生活  (単著)  1989/06
815. 論文  大学教授職の国際比較研究における専門分野の視点  (単著)  1989/03
816. 論文  天野郁夫『高等教育の日本的構造』(玉川大学出版部、1986)[書評]  (単著)  1988/08
817. 論文  学生運動  (単著)  1988/03
818. 論文  アメリカの大学教授職の衰退の兆候とその背景  (単著)  1988/03
819. 論文  学界人口の動態と大学の研究機能  (単著)  1987/07
820. 論文  比較教育学における社会学の方法  (単著)  1987/06
821. 論文  大学における教育風土の構造と機能  (単著)  1987/03
822. 論文  学問中心地とその形成条件-米国の場合  (単著)  1986/08
823. 論文  アカデミック・プロダクティビティの条件-科学社会学の試み  (単著)  1986/03
824. 論文  学問の構造と大学教育の関係-大学教師の職業的社会化の視点を中心に  (単著)  1986/03
825. 論文  B.R.Clark, Higher Education System: Academic Organization in Cross-National Perspective, University of California Press, 1983(書評)  (単著)  1985/12
826. 論文  アカデミック・プロダクティビティの構造と条件-科学社会学理論の検討  (単著)  1985/08
827. 論文  大学教師の職業的社会化-教育の視点を中心に  (単著)  1985/03
828. 論文  学界の社会成層-米国の場合  (単著)  1985/02
829. 論文  科学社会学の研究動向-欧米を中心に  (単著)  1984/07
830. 論文  現代社会と教育病理  (単著)  1984/05
831. 論文  ライフサイクルと教育  (単著)  1984/04
832. 論文  マートンにおける『科学の褒賞体系』論  (単著)  1984/03
833. 論文  教員養成大学における就職問題  (単著)  1984/03
834. 論文  放送利用における社会通信教育の可能性をめざして-OSAKA放送利用ラーニングセンターの試み(共著)  (共著)  1983/12
835. 論文  日本の学界の国際評価と特質  (単著)  1983/09
836. 論文  科学社会学における『マタイ効果』論の形成と展開  (単著)  1983/07
837. 論文  テレビ時代の講義  (単著)  1983/04
838. 論文  科学の生産性と階層構造-学界の科学社会学的研究の一断面  (単著)  1983/03
839. 論文  教育における大衆化とエリート化-高等教育を中心にして  (単著)  1983/03
840. 論文  学習時代と放送-OSAKA放送利用ラーニングセンター  (単著)  1983/02
841. 論文  大学人のキャリア・パターンに関する国際比較研究-世界の学界の中心地とその特質A  (単著)  1982/10
842. 論文  日本教育社会学会の動向  (単著)  1982/03
843. 論文  科学的社会化研究の視点と枠組み  (単著)  1982/03
844. 論文  科学社会学の研究動向  (単著)  1981/08
845. 論文  現代青少年の社会病理-教育病理学的考察  (単著)  1981/03
846. 論文  日本の教育研究  (単著)  1981/03
847. 論文  家族における教育  (単著)  1981/03
848. 論文  学校における職業指導の実際―現代の職業指導の問題的状況  (単著)  1980/05
849. 論文  職業と生涯教育  (単著)  1980/05
850. 論文  学校と教科教育  (単著)  1980/04
851. 論文  高等教育の発展類型と改革  (単著)  1980/03
852. 論文  学界の構造と学術研究―日米比較試論―  (単著)  1980/03
853. 論文  欧米大学社会における規範構造の形成と変容  (単著)  1980/03
854. 論文  米国における大学教員の任用と昇任  (単著)  1979/12
855. 論文  本学学生の教職等に関する意識調査―入学動機・大学生活・大学教育―  (単著)  1979/03
856. 論文  ホモ・アカデミクスの概念―academic professionとの関連性―  (単著)  1979
857. 論文  米国の大学教授市場の特質―社会学分野の成層を中心に―  (単著)  1978/03
858. 論文  Academic Structure in Japan: Institutional Hierarchy and Academic Mobility  (単著)  1978
859. 論文  青少年教育と人間教育  (単著)  1977/02
860. 論文  教職における予期的社会化―手記による類型化の試み―  (単著)  1976/03
861. 論文  親(家庭)・地域にとって  (単著)  1976/03
862. 論文  学閥の生態  (単著)  1975/12
863. 論文  コーエン『逸脱と統制』  (単著)  1975/10
864. 論文  初期のコロンビア大学ティーチャーズ・カレッジ(ノート1)」  (単著)  1975/09
865. 論文  社会化研究の教育社会学的研究  (単著)  1975/03
866. 論文  教師教育の社会学―コロンビア・ティーチャーズ・カレッジの改革  (単著)  1975/01
867. 論文  外国における学閥  (単著)  1974/05
868. 論文  小学校教師の経歴型―大阪市の小学校校長輩出条件  (単著)  1974/03
869. 論文  学歴社会における学校文化の構造  (単著)  1974/03
870. 論文  都市化社会における学校五日制  (単著)  1974/03
871. 論文  都市化社会の構造と社会化過程  (単著)  1973/06
872. 論文  学校の社会化機能―反学校と社会階層  (単著)  1973/03
873. 論文  変動社会の世代関係―世代断層と社会化  (単著)  1972/03
874. 論文  教員養成大学について―コロンビア大学ティーチャーズ・カレッジを中心に  (単著)  1971/07
875. 論文  都市化と非行  (単著)  1970/04
876. 論文  対象別にみた社会教育  (単著)  1970/03
877. 論文  大学教授の経歴型の国際比較(新堀通也と共著)  (共著)  1969/12
878. 論文  学生運動に関する理論枠  (単著)  1969/07
879. 論文  逸脱行動の社会学的研究4―青少年下位文化と現代の青少年非行  (単著)  1969/05
880. 論文  マートンにおけるアノミーならびに逸脱行動論  (単著)  1969/03
881. 論文  社会的条件の教育意識におよぼす影響に関する調査研究  (単著)  1969/03
882. 論文  学生の政治意識の社会学的研究(石田剛と共著)  (共著)  1969/03
883. 論文  逸脱行動の社会学的研究3-差異的反応の問題をめぐって  (単著)  1968/03
884. 論文  授業による態度の変容と思考力(新堀通也と共同執筆)  (共著)  1967/06
885. 論文  逸脱行動の社会学的研究2-アノミー理論と役割自己観念理論  (単著)  1967/04
886. 論文  逸脱行動の社会学的研究  (単著)  1966/02
887. その他 はしがき(兵庫高等教育研究)  (単著)  2021/03
888. その他 学生がA大学教育に求める点は何か  (単著)  2021/03
889. その他 HU高等教育研究センターの国際交流―2020年度後期  (単著)  2021/03
890. その他 はしがき(学士課程教育の質保証に関する研究Ⅳ)  (単著)  2021/03
891. その他 教育能力・質の向上の要件とは何か―三大学教員調査の一断面  (単著)  2021/03
892. その他 第12回全国高等教育研究所等協議会の総括  (単著)  2021/03
893. その他 Research on the foreign degree holders in Japan: Comparative study of their attributes and activities(Akira Arimoto & Tsukasa Daizen)  (共著)  2020/12
894. その他 Collaboration practices and outcomes: A comparative analysis of academics’ international research activities    2020/12
895. その他 Relationship between the internationalization of Japanese university and academics: Its trend and problems    2020/12
896. その他 Effects of COVID19 pandemic in the different dimentions in the different countries    2020/09
897. その他 変貌する大学教授職の研究(2)-大学教員の社会サービス活動を中心として  (共著)  2020/08
898. その他 学部生調査―A大学  (単著)  2020/03
899. その他 研究枠組み  (単著)  2020/03
900. その他 総括—研究枠組み、学部生調査、教員調査、短期大学生調査、A大学学生調査データの追跡分析、高校生調査の結果  (単著)  2020/03
901. その他 令和元年度社会教育功労者表彰に際して  (単著)  2020/03
902. その他 教員調査―二大学比較  (単著)  2020/03
903. その他 <私学高等教育研究所より> 公開講演会:学生支援型IRの取り組み―関西国際大学の事例の概要と総括  (単著)  2019/09
904. その他 公開講演会:学生支援型IRの先駆的取り組み―関西国際大学の事例  (単著)  2019/09
905. その他 私立大学の新たな挑戦―協議会10周年記念を迎えて  (単著)  2019/03
906. その他 研究枠組み  (単著)  2019/03
907. その他 学部生調査―A大学  (単著)  2019/03
908. その他 教員調査―三大学比較  (単著)  2019/03
909. その他 総括—研究枠組み、学部生調査、教員調査、短期大学生調査、高校生調査の結果  (単著)  2019/03
910. その他 学生が本学を選んだ理由は何か  (単著)  2019/03
911. その他 HU高等教育研究センターの国際交流―2018年度  (単著)  2019/03
912. その他 平成30年度広島県教育賞受賞者メッセージ  (単著)  2019/03
913. その他 大学が社会と地域を変える―豊かな人間性と広い視野を持つ人材育成を    2018/10
914. その他 日本再建は可能か?―鍵を握るのは人材養成  (単著)  2018/09
915. その他 政策提言の意味とスループット改革の課題  (単著)  2018/09
916. その他 有本章:アカデミックプロフェッションの研究  (共著)  2018/09
917. その他 高大接続の視点と学士課程教育の質保証    2018/03
918. その他 研究枠組み  (単著)  2018/03
919. その他 総括―研究枠組み、学部生調査、教員調査、短期大学生調査、高校生調査の結果  (単著)  2018/03
920. その他 学部生調査―A大学  (単著)  2018/03
921. その他 第9回高等教育研究所等協議会総会の概要  (単著)  2018/03
922. その他 序章―研究枠組み  (単著)  2018/03
923. その他 グローカル化―教員意識にみる大学像の理想と現実  (単著)  2018/03
924. その他 国際交流の推進―ベルギー国際会議における大学教授職の現状と課題  (単著)  2018/03
925. その他 広島県の社会教育委員に期待すること  (単著)  2018/03
926. その他 教員調査―五大学比較  (単著)  2018/03
927. その他 ライティングの教養教育的意義を議論―兵庫大学高等教育研究会:アカデミック・ライティングの基礎を読む  (単著)  2018/01
928. その他 学士課程教育の質保証―R-T-Sネクサスの構築(黄文哲と共同)  (共著)  2017/10
929. その他 2017年度第1回公開講演会及びシンポジウムの総括  (単著)  2017/09
930. その他 大学教育改革における授業方法の改善―3ポリ・AL・AT    2017/09
931. その他 研究志向から教育志向への動きの意味  (単著)  2017/09
932. その他 アクティブラーニングとアクティブティーチング―大学教職員の挑戦    2017/03
933. その他 大学教育改革におけるアクティブラーニングとアクティブティーチング    2017/03
934. その他 大学改革の現状と高等教育研究センターの役割    2017/02
935. その他 つながりが創る豊かな家庭教育支援を目指して  (単著)  2017/02
936. その他 生涯学習社会におけるアクティブラーニングの可能性    2017/01
937. その他 大学教育改革における3ポリ、アクティブラーニング、授業方法の改善  (単著)  2016/10
938. その他 HU高等教育研究センターの開設に寄せて―センター長挨拶  (単著)  2016/10
939. その他 私立大学の危機と再生  (単著)  2016/10
940. その他 大学における3つのポリシー(DC/CP/AP)、アクティブラーニング、授業方法の改善  (単著)  2016/06
941. その他 平成27年度全国高等教育研究所等協議会の開催  (単著)  2016/03
942. その他 KSU高等教育研究センターのアカンタビリティー―5年間の回顧  (単著)  2016/03
943. その他 精進  (単著)  2016/03
944. その他 FDとSD―教職と協働  (単著)  2016
945. その他 文部科学省大学間連携共同教育推進事業・教学マネジメント全国調査報告書「主体的な学びのための教学マネジメントの構築」の展開  (単著)  2015/07
946. その他 協議会開催と現況  (単著)  2015/03
947. その他 新堀先生を偲んで  (単著)  2015/03
948. その他 学校,家庭,地域社会における社会教育について  (単著)  2015/03
949. その他 他力  (単著)  2015/03
950. その他 活動報告:センターの国際交流CAPA,CAP-STEM,アジア高等教育改革などの国際会議  (単著)  2014/12
951. その他 京都大学大学院教育学研究科・教育学部外部評価報告書  (単著)  2014/09
952. その他 公益財団法人大学基準協会外部評価結果報告書  (共著)  2014/09
953. その他 研究の目的と計画    2014/03
954. その他 第3の波の時代に挑戦する大学  (単著)  2013/12
955. その他 今大学とは何か―新時代の大学を考える  (単著)  2013/08
956. その他 大学改革における学習から学修への転換  (単著)  2012/12
957. その他 第3の波の時代へ対応した教育改革  (単著)  2012/07
958. その他 指導者、リーダー、ボランティアの育成・確保について  (単著)  2012/03
959. その他 質保証と自己点検・評価を問い直す  (単著)  2011/12
960. その他 ご挨拶:くらしき作陽大学音楽教育学科アカデミア・ウィンド・オーケストラ第10回定期演奏会−東日本大震災復興支援  (単著)  2011/11
961. その他 諸君の無から有を創出する無限なる潜在力に期待します(苦難と向き合う高校生のキミへ:全国大学学長からの直筆メッセージ)  (単著)  2011/08
962. その他 「災後」には教育力が問われる  (単著)  2011/07
963. その他 国際会議の開催:アジアの大学教授職に関する国際会議  (単著)  2011/03
964. その他 高等教育研究所のアカウンタビリティを問う―自己点点検・評価の試み  (単著)  2011/03
965. その他 研究所レポート:高校教員の大学観を読む―高大接続の一断面  (単著)  2011/03
966. その他 日本の大学事情  (単著)  2011/02
967. その他 世界とアジアの教授職の共通性    2011/02
968. その他 公民館の活動強化要求(広島県審議会生涯学習振興への答申案)(生涯学習審議会会長)    2010/11
969. その他 研究所レポート―:大学教授職の現状―日韓比較  (単著)  2010/10
970. その他 ERON 大学のIR  (単著)  2010/10
971. その他 教養教育の変貌と今後の展望  (単著)  2010/09
972. その他 悪化す日本の大学教員の環境―国際比較から  (単著)  2010/08
973. その他 大学教授職の課題―CAP18カ国調査による国際比較  (単著)  2010/07
974. その他 カリキュラムに何が求められているか  (単著)  2010/07
975. その他 研究所レポート:若手研究者ポスドク就職難の意味  (単著)  2010/03
976. その他 国際会議―第4回大学教授職の変容(CAP)に関する国際会議  (単著)  2010/03
977. その他 自分らしく生きるために―男女共同参画社会のすすめ    2010/03
978. その他 FDの現状と課題  (単著)  2010/03
979. その他 研究レポート:若手研究者ポスドク就職難の意味  (単著)  2010/03
980. その他 高等教育論Ⅱ:高等教育研究史  (単著)  2010/02
981. その他 第4回日中高等教育フォーラム開催報告  (単著)  2010/01
982. その他 バートン・クラーク先生のご逝去を悼む  (単著)  2010/01
983. その他 全学的なFD活動と各学部のFD活動の連携のあり方  (単著)  2009/12
984. その他 学生は教員に研究能力期待:教員の教育活動の負担重いが    2009/11
985. その他 変貌する大学教授職の国際比較(2)―CAP17か国国際調査(2007年)の分析(有本、大膳、木本、浦田、長谷川)  (共著)  2009/10
986. その他 研究所レポート―国際的動向からみたスラーシップ再考  (単著)  2009/10
987. その他 学生アンケートに見る比治山大学の現状と課題(長谷川祐介と共同)  (共著)  2009/09
988. その他 FDの現状と課題―私立大学の取組みと高松大学/短期大学について  (単著)  2009/09
989. その他 FD活動の現状と課題―私立大学の取組みと香川短期大学  (単著)  2009/09
990. その他 特集:提言-ユニバーサル化時代の私立大学  (単著)  2009/08
991. その他 正しい大学の選び方  (単著)  2009/08
992. その他 協議会-設立挨拶  (単著)  2009/08
993. その他 変貌する大学教授職の国際比較(1)―CAP17か国調査(2007)年の分析(有本、長谷川、大膳、黄)  (共著)  2009/05
994. その他 ハーヴァード大学のコア・カリキュラム  (単著)  2009/04
995. その他 広島大に見る国立大学法人の現状と展望  (単著)  2009/03
996. その他 研究所研究活動-杭州師範大学国際プロジェクト」  (単著)  2009/03
997. その他 社会全体の教育力の向上に向けて―生涯学習力の涵養  (単著)  2009/03
998. その他 研究所研究活動-全国高等教育研究所等協議会の発足  (単著)  2009/03
999. その他 講演会の開催:高等教育政策と私立大学―課題と展望  (単著)  2009/03
1000. その他 国際会議の開催-大学教授職の変容に関する国際会議  (単著)  2009/03
1001. その他 全国高等教育研究所等協議会設立大会1    2009/02
1002. その他 全国高等教育研究所等協議会設立大会2    2009/02
1003. その他 大学で学生に身につけさせるものとは(共著)  (共著)  2009/01
1004. その他 学士課程教育の構築に向けて(中教審答申)(著作数件引用)    2008/12
1005. その他 変貌する日本の大学教授職(編著、玉川大学出版部)(書評:読売新聞社)    2008/11
1006. その他 変貌する日本の大学教授職(編著、玉川大学出版部)(書評:日本経済新聞社)    2008/11
1007. その他 競争的教育資金の効果の検証  (単著)  2007/07
1008. その他 戦略的イニシアチブの課題とは何か  (単著)  2007/07
1009. その他 日本の高等教育改革と展望  (単著)  2007/06
1010. その他 日本の大学組織及び管理運営  (単著)  2007/06
1011. その他 大学教授職に関する国際調査―2007年調査と1992年調査との比較(日本版)(1)(有本、大膳、藤村、浦田)  (共著)  2007/05
1012. その他 FDの制度化の現状と課題―日本の事例  (単著)  2007/04
1013. その他 山野井敦徳先生ご退職に際して  (単著)  2007/03
1014. その他 国立大学における教養教育の改善点    2007/03
1015. その他 21世紀型高等教育システム構築と質的保証―FD・SD・教育班の報告    2007/02
1016. その他 資料業績一覧:有本章  (単著)  2007/02
1017. その他 事業推進担当者の業績一覧:有本章  (単著)  2007/01
1018. その他 おわりに  (単著)  2007/01
1019. その他 社会教育に携わる者の役割  (単著)  2006/12
1020. その他 Activity and perspective of the Committee in Asia and the Pacific Region  (単著)  2006/11
1021. その他 大学教育の質的保証に関する研究D―2003年学長調査と2006年学長調査の比較(有本、大膳)  (共著)  2006/09
1022. その他 現代社会における社会教育委員の役割  (単著)  2006/06
1023. その他 都心に大学院開講―学校の先生も塾が育てる    2006/03
1024. その他 FDの意義と目的―尾道大学への提言  (単著)  2006/03
1025. その他 大学評価とFD活動  (単著)  2006/03
1026. その他 広島県社会教育研究大会の意義  (単著)  2006/02
1027. その他 大学全入時代の将来像-地域の学習拠点機能も  (単著)  2006/02
1028. その他 Institutionalization of Faculty Development with a focus on Japan  (単著)  2006/02
1029. その他 大学の定員割れと対策    2006/01
1030. その他 大学評価とFD活動  (単著)  2005/12
1031. その他 グローバル化時代の大学教育  (単著)  2005/11
1032. その他 大学教育の質的保証は可能か―自己点検評価から第三者評価へ  (単著)  2005/11
1033. その他 特色あるGP支援フォーラム    2005/11
1034. その他 ライフサイクルと生涯学習  (単著)  2005/09
1035. その他 大学教育の質的保証に関する研究C-教育目標からみた教育改善意識・活動の特徴(有本、大膳、黄、渡辺)  (共著)  2005/09
1036. その他 生涯学習から生涯学修への移行  (単著)  2005/08
1037. その他 教育活動の質的保証  (単著)  2005/08
1038. その他 FDの現状と課題    2005/08
1039. その他 大学における教育活動の質的保証に関する研究―学部長調査結果報告(有本、大膳、渡辺他)  (共著)  2005/07
1040. その他 生涯学習の現状と課題  (単著)  2005/07
1041. その他 大学教育改革の現状と課題  (単著)  2005/04
1042. その他 WTO/GATS and the Present Situation of the Asian and Pacific Region  (単著)  2005/04
1043. その他 FDの歴史・現状・課題  (単著)  2005/03
1044. その他 大学評価の現在  (単著)  2005/02
1045. その他 ユネスコ・イラク高等教育復興支援円卓会議(日本代表)    2005/02
1046. その他 FDとは何か―現状と課題  (単著)  2004/12
1047. その他 University Identity-アイデンティティの創造が大学を変える  (単著)  2004/12
1048. その他 国立大学法人化と大学の管理運営  (単著)  2004/11
1049. その他 中国文化賞を受賞して(TV)    2004/11
1050. その他 PC画面の可能性等の一実験(共同)  (共著)  2004/10
1051. その他 大学改革の現状と課題  (単著)  2004/08
1052. その他 アクレディテーションと第三者評価  (単著)  2004/08
1053. その他 研究部の活動の経緯と現状  (単著)  2004/07
1054. その他 自己点検評価と第三者評価  (単著)  2004/07
1055. その他 現代社会と青少年教育  (単著)  2004/06
1056. その他 リーダーシップの条件と機能  (単著)  2004/06
1057. その他 21世紀COEプログラム中間評価ヒアリング―拠点リーダー報告  (単著)  2004/05
1058. その他 生涯学習の現状と課題  (単著)  2004/04
1059. その他 全体のまとめと今後の課題[COE研究シリーズ9](大膳司と共著)  (共著)  2004/03
1060. その他 知識社会と高等教育システム  (単著)  2004/03
1061. その他 大綱化以降のカリキュラム改革に関する研究  (単著)  2004/03
1062. その他 中間総括  (単著)  2004/03
1063. その他 FDの制度化における葛藤類型  (単著)  2004/03
1064. その他 FDの制度化に関する研究B―2003年大学教員調査報告(編集代表)    2004/03
1065. その他 IDEの創立50周年を祝す  (単著)  2004/03
1066. その他 調査の目的と方法(共著)  (共著)  2004/03
1067. その他 21世紀型高等教育システム構築と質的保証—FD・SD教育班の中間報告(研究代表者)  (共著)  2004/03
1068. その他 全国大学調査の概要―大学教員調査(大膳司と共著)  (共著)  2004/03
1069. その他 FD全国調査の概要―大学長調査(共著)  (共著)  2004/03
1070. その他 全体のまとめと今後の課題(COE研究シリーズ8)(大膳司と共著)  (共著)  2004/03
1071. その他 Relationship Between Knowledge and the Role of University  (共著)  2003/12
1072. その他 21世紀高等教育システム構築と質的保証  (共著)  2003/12
1073. その他 21世紀型高等教育システム構築と質的保証―開催の趣旨    2003/12
1074. その他 The Japanese Perspective on the Design and Use of System-Level Indicators for Higher/Tertiary Education  (共著)  2003/12
1075. その他 日本の高等教育改革―社会的条件、機能、構造を中心に  (単著)  2003/11
1076. その他 21世紀COEプログラム拠点リーダー    2003/11
1077. その他 大学激動―転機の高等教育  (単著)  2003/10
1078. その他 FDの現状と課題  (単著)  2003/09
1079. その他 大学改革におけるFDの現状と課題  (単著)  2003/09
1080. その他 大学激動-転機の高等教育    2003/09
1081. その他 大学教育の質的改善の研究(有本、大膳、渡辺)  (共著)  2003/09
1082. その他 生涯学習と高等教育  (単著)  2003/07
1083. その他 生涯学習から生涯学修への展開  (単著)  2003/07
1084. その他 FDの制度化に関するヒアリング調査  (単著)  2003/06
1085. その他 新高等教育システムが日本の浮沈を左右する―21世紀高等教育システム構築と質的保証    2003/06
1086. その他 大学大競争―トップ30からCOEへ    2003/06
1087. その他 いま求められる教員の教育力―FDの現状と課題  (単著)  2003/04
1088. その他 教育版COEへの挑戦  (単著)  2003/04
1089. その他 自己像の追求を期待:大学改革の最中新入生への期待大  (単著)  2003/04
1090. その他 平成14年度鹿児島大学FD活動報告書-輝く学生をめざして(共著)  (共著)  2003/03
1091. その他 総括  (単著)  2003/03
1092. その他 21世紀の大学像構築と戦略的組織改革の国際比較研究(研究代表者)    2003/03
1093. その他 教育評価-教養教育の視点から  (単著)  2003/03
1094. その他 FDの歴史・現状・課題  (単著)  2003/03
1095. その他 市川昭午『未来形の大学』(玉川大学出版部、2001)(書評)  (単著)  2003/03
1096. その他 COEへの挑戦  (単著)  2003/01
1097. その他 教員の教育評価を考える―教養教育の視点から  (単著)  2002/12
1098. その他 続FDの歴史・現状・課題  (単著)  2002/12
1099. その他 21世紀COEプログラム-21世紀型高等教育システム構築と質的保証  (単著)  2002/12
1100. その他 広島大学高等教育研究開発センター30年の歩み―1972-2002  (共著)  2002/12
1101. その他 知の共同体から経営体への動き-米国のUIの一事例  (単著)  2002/12
1102. その他 生き残りをかけた大学改革  (単著)  2002/12
1103. その他 新しい時代における教養教育-学士課程教育の視点から  (単著)  2002/11
1104. その他 変化の速い社会に対応した新しい大学を目指して-21世紀型高等教育システム構築と質的保証    2002/10
1105. その他 「科学社会学」「中範囲の理論」「顕在的機能と潜在的機能」「逆機能と順機能」  (単著)  2002/08
1106. その他 現代社会と青少年    2002/07
1107. その他 FDの歴史・現状・課題・展望  (単著)  2002/07
1108. その他 FDの歴史・現状・課題  (単著)  2002/06
1109. その他 大学の誕生と歴史的展開  (単著)  2002/05
1110. その他 全国大学教育研究センター等の現状と課題(有本、吉永、加藤)  (共著)  2002/05
1111. その他 大学評価に関する研究(有本、村澤、西本)  (共著)  2002/05
1112. その他 学部および大学院におけるFDの現状と課題    2002/03
1113. その他 大学改革と教員の意識(共著)  (共著)  2002/03
1114. その他 大学の崩壊と再生-①大学の現状と危機  (単著)  2002/03
1115. その他 大学の崩壊と再生-②再生の試みと今後の課題  (単著)  2002/03
1116. その他 福岡教育大学FD研修の点検と課題    2002/03
1117. その他 FDの現状と課題    2002/02
1118. その他 大学院におけるFDの現状と課題    2002/01
1119. その他 国立大学の独立行政法人化の現状と展望    2001/12
1120. その他 FDは大学になぜ必要か    2001/12
1121. その他 生涯教育論特講    2001/12
1122. その他 大学改革の現状と課題    2001/11
1123. その他 アメリカ教育学会会員研究目録一覧  (共著)  2001/11
1124. その他 FDの現状と課題―高等教育改革との関連    2001/09
1125. その他 大学教授職の課題    2001/08
1126. その他 FDの現状と課題    2001/08
1127. その他 IDE中国四国支部学生セミナー総括  (単著)  2001/08
1128. その他 現代社会と青少年教育    2001/07
1129. その他 大学における授業評価とFDのあり方    2001/06
1130. その他 The Japanese Perspective on the Design and Use of System-Level Indicators for Monitering HE in the Twenty-First Century(共著)  (共著)  2001/06
1131. その他 FDの制度化と現状    2001/06
1132. その他 大学改革の現状と課題    2001/05
1133. その他 日本の大学におけるFDの制度化と発展    2001/04
1134. その他 日本における高等教育改革の現在    2001/04
1135. その他 日本の大学における高等教育改革の現在    2001/04
1136. その他 日本におけるFDの制度化と発展    2001/04
1137. その他 まとめ  (単著)  2001/03
1138. その他 大学設置基準の大綱化に伴う学士課程教育カリキュラムの変容と効果に関する総合的研究    2001/03
1139. その他 FDと授業改善    2001/03
1140. その他 FDの現状と課題    2001/02
1141. その他 21世紀高等教育システム構築と質的保証―開催の趣旨  (単著)  2000/12
1142. その他 FDの制度化と社会的条件の役割    2000/11
1143. その他 FDの現状と課題    2000/11
1144. その他 大学の使命とアカデミック・ワーク    2000/11
1145. その他 FDの必要性とその問題点    2000/09
1146. その他 21世紀に向かう大学教育改革―FDの視点から    2000/09
1147. その他 いまFDをどのようにすすめるか    2000/08
1148. その他 FDとは何か―現状と課題    2000/06
1149. その他 教授法・授業方法の改善―FDの視点から    2000/05
1150. その他 大学改革の現状と課題    2000/03
1151. その他 学部教育改革の展開  (共著)  2000/03
1152. その他 教育大学における授業と創造  (共著)  2000/03
1153. その他 現代職業教育論    2000/03
1154. その他 現代社会と青少年教育について    2000/02
1155. その他 大学審議会答申と大学改革    2000/02
1156. その他 日米高等教育ラウンドテーブルの構想    1999/12
1157. その他 FDの現状と課題    1999/11
1158. その他 21世紀の高等教育改革と大学のマネジメント-6カ国学長サミット広島会議の開催  (単著)  1999/11
1159. その他 生涯学習研究の課題と展望-高等教育研究の視点から    1999/10
1160. その他 大学審議会と大学改革-教育改革を中心に    1999/10
1161. その他 大学審議会答申と大学改革  (単著)  1999/09
1162. その他 Detail of Higher Education Project and Purpose of president summit    1999/09
1163. その他 大学の自律性とアカウンタビリティ  (単著)  1999/09
1164. その他 生涯学習の現状と展望-広島県の生涯学習構想と市町村の課題  (単著)  1999/08
1165. その他 生涯高等教育論    1999/07
1166. その他 21世紀の高等教育改革と大学のマネジメント-6カ国学長サミット広島会議の開催  (単著)  1999/06
1167. その他 大学改革の現状と課題-大学審議会答申との関連において  (単著)  1999/06
1168. その他 FDの現在-フロッピー・ディスクから第三者評価機関への展開  (単著)  1999/06
1169. その他 FDの必要性と授業評価  (単著)  1999/06
1170. その他 International Quality Assurance Association of Higher Education (INQAAHE)    1999/05
1171. その他 ポスト大衆化段階の大学組織改革に関する比較研究  (共著)  1999/03
1172. その他 現代職業教育論    1999/03
1173. その他 特殊と普遍の往復  (単著)  1999/03
1174. その他 大学組織改革-大衆化とポスト大衆化の視座.  (単著)  1998/10
1175. その他 ポスト大衆化段階の大学組織改革-研究の意図と方法  (単著)  1998/10
1176. その他 21世紀の大学像―大学審議会答申を踏まえて  (単著)  1998/08
1177. その他 大学提言の行方―教員意識改革試みはまだ端緒(朝日新聞コメント)    1998/07
1178. その他 大学評価の現状と課題―国際比較の視点(有本章・安原義仁・米沢彰純)  (共著)  1998/05
1179. その他 大学組織改革の現段階―全国調査から  (単著)  1998/05
1180. その他 教養的改革とFDの推進  (単著)  1998/04
1181. その他 筑波大学大学研究センター外部評価の概要  (単著)  1998/03
1182. その他 大学の教育改革とFD    1998/01
1183. その他 大学評価の現状と課題    1998/01
1184. その他 授業の改善と教官の課題―FDの視点から    1997/12
1185. その他 FDの現状と課題    1997/11
1186. その他 Cross-National study on post-massification academic organizational development  (単著)  1997/09
1187. その他 大学教育とFD    1997/09
1188. その他 大学教員等の任期に関する法律案-その意義と運用の課題  (単著)  1997/07
1189. その他 FDの構造と機能  (単著)  1997/07
1190. その他 大学提言の行方:教員意識改革試みはまだ端緒  (単著)  1997/07
1191. その他 全国的視点から見た学部教育  (単著)  1997/04
1192. その他 B.G.davis,L.Wood and R.Wilson(香取之助監訳)『授業をどうする!―カリフォルニア大学バークレー校の授業改善のためのアイデア集』(書評)  (単著)  1997/03
1193. その他 大学・高専の教育改革とFDについて  (単著)  1997/03
1194. その他 大学教員人事と任期制1-国際比較の視点から  (単著)  1997/01
1195. その他 大学教員人事と任期制2-国際比較の視点から  (単著)  1997/01
1196. その他 大学教授法研究の組織論的観点  (単著)  1996/08
1197. その他 FDの現状と課題  (単著)  1996/08
1198. その他 学生から見た大学教授-国際比較の視点  (単著)  1996/08
1199. その他 大学教員の自己改革-時間の使い方  (単著)  1996/07
1200. その他 FDの動向  (単著)  1996/07
1201. その他 大学が変わる-少子化社会,地方大学の模索    1996/06
1202. その他 生涯学習化社会の現象-21世紀の生涯学習  (単著)  1996/06
1203. その他 FDの必要性と課題  (単著)  1996/05
1204. その他 社会参加促進について  (単著)  1996/03
1205. その他 東海高等教育研究所編『何のための大学評価か』大月書店,1995[平7],227頁)(書評)  (単著)  1996/03
1206. その他 青木宗也編『大学改革と大学評価』」(大学基準協会,1995[平7],383頁)(書評)  (単著)  1996/03
1207. その他 ファカルティ・ディベロップメントと大学評価  (単著)  1996/02
1208. その他 大学教授職の国際比較:その2-カーネギー国際調査の分析  (単著)  1995/10
1209. その他 アメリカの大学改革の現状と課題  (単著)  1995/10
1210. その他 大学評価の現状  (単著)  1995/07
1211. その他 学部教育改革-基本方針の背景と課題  (単著)  1995/07
1212. その他 「大学」自体の研究  (単著)  1995/05
1213. その他 研究開発の基本的な視点  (単著)  1995/03
1214. その他 学習成果の評価と活用  (単著)  1995/03
1215. その他 大学改革と大学評価  (単著)  1995/01
1216. その他 貴重な経験を今後に生かしてほしい  (単著)  1995/01
1217. その他 大学改革と大学教育研究  (単著)  1994/12
1218. その他 大学教授職の国際比較-カーネギー調査から  (単著)  1994/11
1219. その他 大学改革の現状  (単著)  1994/10
1220. その他 留学生の受け入れと学位制度の見直し  (単著)  1994/10
1221. その他 大学教授職の国際比較-カーネギー国際調査の分析  (単著)  1994/10
1222. その他 日本の大学教員像:教育より研究重視―国際比較調査結果    1994/08
1223. その他 日本の大学センセイ像は:米財団世界調査-9割が男性,年齢平均52歳  (単著)  1994/08
1224. その他 自己点検・評価の在り方を考える  (単著)  1994/07
1225. その他 広島県青少年基本調査報告書-青少年の生活と意識(共著)  (共著)  1994/03
1226. その他 研究成果と課題  (単著)  1994/03
1227. その他 大学院研究の視点  (単著)  1994/03
1228. その他 研究大学の学術研究システムに関する比較社会学的研究(研究代表者)  (単著)  1994/03
1229. その他 大学改革の国際的動向  (単著)  1994/02
1230. その他 日本の高等教育の現状と将来展望-大学改革を中心に  (単著)  1994/02
1231. その他 学生が大学教授を採点する  (単著)  1993/12
1232. その他 今日の大学改革とは何か  (単著)  1993/12
1233. その他 大学改革の現状と課題  (単著)  1993/12
1234. その他 大学改革の現状を考える  (単著)  1993/11
1235. その他 大学院の改革  (単著)  1993/11
1236. その他 大学改革の現状と課題    1993/11
1237. その他 子育てのさまざまな場面-子どもをしかるとき,ほめるとき  (単著)  1993/10
1238. その他 大学教授職国際調査(1992年)の中間報告  (単著)  1993/10
1239. その他 大学教育改革について  (単著)  1993/09
1240. その他 大学改革の現状  (単著)  1993/09
1241. その他 豊かな生涯学習社会をめざして  (単著)  1993/06
1242. その他 大学改革の現状  (単著)  1993/06
1243. その他 生涯学習と高等教育  (単著)  1993/06
1244. その他 日本の大学教員意識は専門研究に深い愛着:環境に不満,ストレス蓄積  (単著)  1993/05
1245. その他 大学教授の自己像-その実像と虚像  (単著)  1993/05
1246. その他 相互評価制度確立を  (単著)  1993/05
1247. その他 大学教授職国際調査[1992年]の中間報告(有本章・山野井敦徳他)  (共著)  1993/05
1248. その他 現代社会の自発学修と公民館の役割    1993/03
1249. その他 現代社会の自発学習と公民館の役割  (単著)  1993/02
1250. その他 自発学習と公民館の役割  (単著)  1993/02
1251. その他 高等教育:世界的に変動の時代-大学の自律性強化へ  (単著)  1992/07
1252. その他 「大学が『大学』を研究:自己像を求めて広島大は20年の歴史,教育の在り方模索  (単著)  1992/05
1253. その他 シラバス(授業計画書)初配布:狙いは大学活性化  (単著)  1992/04
1254. その他 高等教育システムの全体構造  (単著)  1992/03
1255. その他 東アジア三国(日本・中国・韓国)における高等教育改革の比較研究(共著)  (共著)  1992/03
1256. その他 大学院制度と学位制度  (単著)  1992/03
1257. その他 大学院の教育研究の整備充実に関する検討の中間まとめ(共著)  (共著)  1992/02
1258. その他 高等教育改革の新段階-大学審答申を踏まえ  (単著)  1991/11
1259. その他 生涯学習とは何か  (単著)  1991/10
1260. その他 高等教育機関の学問的生産性に関する社会学的研究B-学術改善基礎調査の報告(有本章,大膳司ほか)  (共著)  1991/10
1261. その他 研究環境に不満7割-大学教員28%が移動を望む・広島大大学教育研究センター調査  (単著)  1991/05
1262. その他 大学教育活性化の方策を探る-『大学教育の改善に関する調査』報告より  (単著)  1991/04
1263. その他 学術研究の改善に関する調査研究-全国高等教育機関教員調査報告書(編著)  (単著)  1991/03
1264. その他 研究の評価  (単著)  1990/12
1265. その他 高等教育機関の学問的生産性に関する社会学的研究A-学術改善基礎調査の報告(有本章,大膳司ほか)  (共著)  1990/10
1266. その他 広島大学自己評価システムの予備的検討  (単著)  1990/10
1267. その他 広島大学の自己評価の一断面  (単著)  1990/10
1268. その他 大学教育の改善活動-全国大学教員調査報告より  (単著)  1990/07
1269. その他 大学教育改善の問題点と課題-まとめと提言  (単著)  1990/03
1270. その他 序論  (単著)  1990/03
1271. その他 大学教育の改善に関する調査研究-全国大学教員調査報告書(編著)  (単著)  1990/03
1272. その他 日本の学術研究-内容偏り基礎科学を軽視・国際化へ環境整備必要  (単著)  1990/03
1273. その他 科学社会学の視点からみた大学評価  (単著)  1989/11
1274. その他 B.R.Clark, The Academic Life: Small Worlds, Different Worlds, The Carnegie Foundation for the Advancement of Teaching, 1987(書評)  (単著)  1989/01
1275. その他 子どもを非行に走らせるもの  (単著)  1988/09
1276. その他 現代社会と教育  (単著)  1988/08
1277. その他 今の子ども達のあそびの現状と問題点  (単著)  1988/07
1278. その他 外国の家庭と子ども達  (単著)  1988/06
1279. その他 今子どもたちは-社会変化と子供  (単著)  1988/06
1280. その他 子どもの社会性の発達-ギャングエイジ  (単著)  1988/06
1281. その他 科学社会学における科学-R.K.マートンの科学社会学を中心に  (単著)  1988/05
1282. その他 天野郁夫『高等教育の日本的構造』(玉川大学出版部)(書評)  (単著)  1987/09
1283. その他 家庭教育学級の年間計画  (単著)  1987/05
1284. その他 現代社会と指導者  (単著)  1987/01
1285. その他 アカデミック・プロダクティビィティの条件に関する国際比較研究  (単著)  1986/12
1286. その他 「科学の社会学」「マタイ効果」「パラダイム」「通常科学」「アカデミック・プロダクティビィティ」(辞典項目執筆)  (単著)  1986/11
1287. その他 コミュニティーカレッジについて  (単著)  1986/10
1288. その他 現代社会と社会教育の課題  (単著)  1986/07
1289. その他 指導者論  (単著)  1986/06
1290. その他 社会教育における視聴覚教材の利用  (単著)  1986/02
1291. その他 放送利用とお母さんの勉強室  (単著)  1986/02
1292. その他 教育改革の現状と課題    1985/10
1293. その他 これからの放送利用  (単著)  1985/09
1294. その他 現代社会における教員の使命と役割  (単著)  1985/08
1295. その他 日本の高等教育発展の現状  (単著)  1985/07
1296. その他 江原武一『現代高等教育の構造』(東京大学出版会、1983年)(書評)  (単著)  1984/12
1297. その他 大学教育の評価と大学院における研修  (単著)  1984/03
1298. その他 生涯学習時代と成人の放送利用-OSAKA放送利用ラーニングセンターの実践(共著)  (単著)  1983/10
1299. その他 大学人のキャリア・パターンの国際比較研究B    1983/10
1300. その他 生涯学習の時代における社会教育の指導方法  (単著)  1983/08
1301. その他 親と子の家庭教育  (単著)  1983/06
1302. その他 放送学習の方向-自主学習グループの形成  (単著)  1983/06
1303. その他 放送学習の現状と課題  (単著)  1983/06
1304. その他 現代社会と青少年教育  (単著)  1983/06
1305. その他 現代社会における放送学習の現状と課題  (単著)  1983/06
1306. その他 大学教員の任用と地位に関する国際的合意-IAUを中心に  (単著)  1983/03
1307. その他 放送利用-教育病理について-  (単著)  1983/02
1308. その他 放送利用-中学生日記  (単著)  1983/02
1309. その他 社会教育における放送の役割  (単著)  1983/02
1310. その他 放送利用-家族と社会(続)  (単著)  1983/01
1311. その他 放送利用-家族と社会  (単著)  1982/12
1312. その他 放送と家庭学習  (単著)  1982/09
1313. その他 高等教育における教育方法と評価  (単著)  1982/08
1314. その他 米国の大学教授市場の構造-『大学院社会学研究案内』の分析を中心に  (単著)  1981/09
1315. その他 集団指導  (単著)  1981/09
1316. その他 大学人の社会学-国際社会の中の日本の学界  (単著)  1981/07
1317. その他 子どもの現状と課題-中学生日記の世界  (単著)  1981/07
1318. その他 高等教育のエリート化と大衆化  (単著)  1981/07
1319. その他 日本の学界の階層構造  (単著)  1981/06
1320. その他 B.R.Clark, Academic Power in Italy: Bureaucracy and Oligarchy in a National University System, University of Chicago Press, 1977(書評)  (単著)  1980/01
1321. その他 子ども文化論    1976/04
1322. その他 成人の学習意欲の形成に及ぼす学校教育の影響  (単著)  1973/03
1323. その他 大阪市における成人の生活と意識―成人教育に関する基礎調査  (単著)  1972/03
1324. その他 高校生の意識構造  (単著)  1970/07
1325. その他 世界の学生運動の現況  (単著)  1969/07
1326. その他 瀬戸内沿岸地帯の工業化に伴う教育文化変容過程(共著)  (共著)  1969/03
1327. その他 大学におけるコミュニケーションの研究(共著)  (共著)  1968/09
■ 学会発表
1. 1998/05 大学評価の現状と課題―国際比較の視点(第1回日本高等教育学会)
2. 1998/09 Changing Trend of Academic Evaluation in Japan (Invited speech)(CHER's 10th Annual Conference)
3. 1999/09 Summary of Progress of the Higher Education Research Project and the Meaning of the Presidents' Summit(Six-Nation Presidents' Summit in Hiroshima)
4. 2000/02 Framework and Methodology for the Study(Three-Nation Workshop on University  Governance)
5. 2010/05/29 変貌する大学教授職の国際比較(1)―CAP14カ国調査(2007年)の分析―(日本高等教育学会大会)
6. 2010/05/29 大学教授職のジェンダーに関する国際比較―CAP18カ国調査(2007年)の分析からみた日本の特徴―(日本高等教育学会大会)
7. 2010/06 The changing nature of academic work from an international comparative perspective(Invited speech)(CHER's 24th Annual Conference)
8. 2010/06/22 Higher education systems and university governance in Japan: the competitive research environment in the Japanese context(Invited lecture)(The First Special Seminar, Graduate School of Education, Seoul National University,)
9. 2010/06/23 The impacts of incorporation of national university on academic profession in Japan(Invited lecture)(International Seminar, Seoul National University)
10. 2010/06/24 Knowledge production systems in Japan(Invited lecture)(the Second Special Seminar, Graduate School of Education, Seoul National University)
11. 2010/09/10 教養教育の変貌と今後の展望(招聘基調講演)(九州地区一般教育研究協議会)
12. 2010/09/18 変貌する大学教授職の国際比較(2) ―有識者調査の分析―(日本教育社会学会第62回大会)
13. 2010/10/04 Changing Academic Career Trajectories and Identity/Commitment of Academics in Japan(Invited lecture)(International Conference on Personal Characteristics, Career Trajectories, Sense of Identity/Commitment and Job Satisfaction of Academics)
14. 2011/02/05 “International Trends in the Academic Profession from a Japanese Perspective” (Invited lecture)(International Conference, Hiroshima University and Hijiyama University)
15. 2011/05/28 有識者から見た大学教授職の研究(1)-大学教授職に関する意識調査の分析―(日本高等教育学会第14回大会)
16. 2011/09/08 研究志向と教育志向の国際的動向(第5回日中高等教育フォーラム)
17. 2011/09/23 有識者から見た大学教授職の研究(2) ―大学教授職に関する意識調査の分析―(日本教育社会学会第53回大会)
18. 2011/10/05 The concept of Lifelong Learning and its meaning for higher education: with focus on the linkage of graduate education and undergraduate education(Invited speech)(8th International Higher Education Workshop (Humboldt University, Berlin))
19. 2011/11/13 Changing Academic Profession in International Trends: with focus on Research Orientation(Invited speech)(CAP International Conference( HUST, Wuhan))
20. 2011/12/09 研究と教育の両立と統合を考える―国際比較を基にして(招聘講演)
21. 2012/04/27 Faculty Evaluation and Reward Systems: Balancing Dimensions of Scholarship(Invited speech)(International Conference on The Future of Higher Education for the Third Wave: Systems, Functions, and Ethics, Hoam Convention Center)
22. 2012/06/06 Teaching and Research Nexus(Invited speech)(CAP International Conference(Berlin Free University, Berlin))
23. 2012/10/11 23.Building quality reputation & brand:The Competitive Research and Teaching Environment in the Japanese Context(Invited speech)(International Conference on World Performing Universities Innovation & Internationalization in a New Asia Era)
24. 2012/10/28 変貌する大学教授職の国際比較(4)―アジアの大学教授職に関する調査分析―(日本教育社会学会64回大会)
25. 2012/11/14 Comment to Three presents on The International Mobility of the Academics in China, Japan and Korea (シンポジウム指定討論)(ASHE(アメリカ高等教育学会) Annual Conference)
26. 2013/01/24 Academic Profession in the International Perspective: Trends of Asia and World(Keynote Speech(The International Conference on the Changing Academic Profession in Asia: Teaching, Research, Governance and Management)
27. 2013/01/25 Declining Symptom of Academic Productivity in the Japanese Research-University Sector(Keynote speech)(The First Asia Pacific Highe Eduction Research and Reform Conference (Conference of Higher Eduction Research Association)
28. 2013/05/25 変貌するアジアの大学教授職(1)(日本高等教育学会第16回大会)
29. 2013/06/18 Relationship Between Academic Productivity and Inbreeding: with a Focus on Japanese Contex (Invited speech).(International Conference on Academic Profession in Russia: International and Comparative Perspective)
30. 2013/08/27 The Consciousness and Action in an Educational Activity of Japanese Academic Profession: By Using the Questionnaire in Asian Seven Nations(The 6th Japan and China Higher Education Forum)
31. 2013/09/09 “Relationship between Teaching and Research in the Academic Profession in the World and Japan”,(Invited speech)(CHER the 26th Annual Conference, Rosanne University)
32. 2013/09/21 変貌するアジアの大学教授職(2)(日本教育社会学会第65回大会)
33. 2013/12/01 パラダイム転換と生涯学習支援の関係(招聘基調講演)(日本生涯教育学会第34回大会生涯学習政策研究フォーラム)
34. 2014/01/24 Institutionalization of R-T-S Nexus in the Academic Profession: From an International Comparative Perspective(Keynote speech).(CAP International Conference on the Changing Academic Profession Project)
35. 2014/01/24 Institutionalization of R-T-S Nexus in the Academic Profession from an international Comparative Perspective (Keynote speech)(International Conference on the Academic Profession (The Changing Academic Profession in Asia: The Formation, Work, Academic Productivity, and Internationalization of the Academy))
36. 2014/02/26 Declining symptom of academic productivity in the Japanese research-university sector (Keynote speech)(The 1st Asia Pacific Higher Education Research and Reform Conference,(Conference of Higher Education Research Association,))
37. 2014/06/28 変貌する世界の大学教授職(1)-教育・研究活動とキャリアを中心として(日本高等教育学会第17回大会)
38. 2014/09/05 A Tentative Overview of the Country Situation of STEM in Japan: Part 1(Invited Lecture)(The 1st CAP-STEM Workshop)
39. 2014/10/15 Governance Differences between Public and Private Sectors in the Case of Japan (Invited speech)(The 2nd Conference of Higher Education Research Association)
40. 2015/02/14 世界大学ランキングへの挑戦に問われる大学の実力は何か(招聘基調講演)(筑波大学「スーパーグローバル大学創成支援」採択事業キックオフシンポジウム―高等教育のトランスボーダー化を考える, 虎の門ヒルズフォーラム)
41. 2015/04/22 The Changing academic profession: demands from the new environment created by the quest for innovation and knowledge society」(Invited keynote speech)(第2回CAP-STEM国際会議「International Seminar: The Academic Profession and the Challenges of Innovation: the SETM fields experience」)
42. 2015/05/21 Higher Education Policy and Finance: With a Focus on Selection and Concentration Policy in Japan (Invited keynote speech)(HERA's 3rd Conference)
43. 2015/06/28 大学教授職の国際比較研究(2)-キャリアと教育・研究活動の専門分野別の特徴を中心として-」(日本高等教育学会第18回大会)
44. 2015/09/09 Academic Profession’s Challenge to the Construction of Education Management in Japan(Invited speech)(CHER's 28th Annual Conference)
45. 2015/09/11 Academic profession in knowledge based society: defining a comparative study(Invited keynote speech)(第3回CAP-STEM国際会議)
46. 2015/10/15 R&D Policy and Social Contribution in Japanese Higher Education(Invited speech)(The 16th International Conference on Education Research)
47. 2015/11/15 高等教育カリキュラム改革政策とアクティブラーニングの動向:日本の事例(招聘基調講演)(中国高等教育学会(China Association of Higher Education) China International Forum on Higher Education 2015)
48. 2016/04/20 Doctral Training in Japan: Its Current Situation and Issues(The 4th International Conference on Doctoral Training for Knowledge Society: Global Convergence or Divergence)
49. 2016/06/27 A Tentative Study on the Recruitment of Foreign Academics(International Seminar on Recruitment of Foreign Academics in Japanese Academia)
50. 2016/06/27 Possibility of an Institutionalization of Active Learning in Japanese Higher Education(4th Asia Pacific Higher Education Research Association Conference: HERA)
51. 2016/10/11 Reform and Development of Academic Organization With a Focus on the Chair System in Japan(the 17th International Conference on Education Research ICER)
52. 2017/04/21 Declining Academic Autonomy in the Recent Academic Governance Reforms in Japan(Invited speech)(5th Higher Education Research Association Conference)
53. 2017/08/26 Quality Assurance Practices in the Undergraduate Education in Japan: In Relation to Three Policies of DP, CP and AP(Invited speech)(Quality Assurance of Higher Education in East Asia)
54. 2017/08/28 The Japanese Type Chair System: Its Merits and Demerits(Invited speech)(CHER 30th Annual Conference)
55. 2017/09/28 Educational Leadership in the Institutionalization of Active Leaning(The World Education Day:Inheritance, Innovation, Cooperation, Development)
56. 2017/09/30 大学教育改革における授業方法の改善:3ポリ(DP-CP-AP)・AL・AT(招聘講演)(全国音楽教育学会中国四国地区学会)
57. 2017/10/22 学士課程教育の質保証―R-T-Sネクサスの構築(日本教育社会学会大会)
58. 2017/10/28 Changes and Challenges within Higher Education and their Impact on Academic Work(Invited keynote speech)(The CHEA-ASEM Policy Forum)
59. 2017/11/18 Realization of R-T-S nexus in the Higher Education Development for 2030: From a Perspective of the Academic Profession(Invited keynote speech)(The International Symposium on Theory and Practice of Higher Education Development for 2030)
60. 2018/06/14 Relationship between the present situation of doctoral students and academic productivity(The second open forum on the comparative study on doctoral education in the East Asia)
61. 2018/08/28 Differentiation and Integration of the Research, Teaching and Study in Higher Education(Invited speech)(CHER 31st Annual Conference)
62. 2018/10/09 Modern University's Ideal and R-T-S nexus(Invited speech)(The 6th Global Higher Education Forum 2018 and the 6th Higher Education Research Association Conference 2018)
63. 2018/11/17 Doctoral course education in Japan : Research productivity, Career Hopes and Challenges(Invited lecture)(Graduate Education Forum 2018 and HERA The sixth Annual Conference)
64. 2019/03/04 An International and Comparative Perspective of the Academic Profession's R-T-S nexus(Invited keynote speech)(APIKS (Academic Profession in Knowledge Society)' International Conference)
65. 2019/06/09 学士課程教育の質保証の研究(1)(日本高等教育学会第22回大会発表、)
66. 2019/09/09 The Academic Profession's Conformity to R-T-S nexus: Its trends in the World, Asia and Japan(Invited keynote speech)(International Symposium on Challenges and Opportunities for Higher Education in Asia)
67. 2019/10/17 Relationship between Academic Productivity and RTS nexus: The Academic Profession's Development from a comparative Perspective(Invited speech)(HERA Steering Committee & International Conference on Education Research (ICER)
■ 社会における活動
1. 1991/06 カーネギー高等教育国際会議招待報告「A Note on the Present Situation of Japanese AP」(アメリカ:カーネギ教育振興財団)
2. 1993/04 カーネギー高等教育国際会議招待報告「Japanese Academic Profession」(アメリカ:カーネギー教育振興財団)
3. 1995/06 6カ国国際会議基調報告「Cross-National Study on Academic Organizational Reforms」(アメリカ:ペンシルバニア大学)
4. 1996/02 6カ国プロジェクト報告「Cross-National Perspective on Academic Organizational Reforms」(シンガポール:国立大学)
5. 1997/06 高等教育国際ワークショップ報告「Decision-Making and Accountability in the Case of Japan」(イギリス:ロンドン大学)
6. 1997/09 6カ国プロジェクト報告「Cross-National Study on Post-Massification Academic Organizational Development」(スイス:チューリッヒ)
7. 1997/10 高等教育国際ワークショップ招待講演「学部教育とファカルティ・ディベロップメント」(北海道大学)
8. 1998/09 カッセル総合大学高等教育研究所10周年記念招待講演「Present Situation of Higher Education Research in Japan」
9. 1998/09 第13回ヨーロッパ高等教育学会(CHER)報告「Changing Academic Evaluation System in Japan」(ドイツ:カッセル総合大学)
10. 1998/09 高等教育上級研究者国際セミナー招待基調講演「大学改革とFD-大学審議会答申との関連-」(中国:廈門大学)
11. 1999/06 6カ国教育研究国際プロジェクト運営委員会報告「Higher Education Research Project in Japanese Perspective」(中国:北京大学)
12. 1999/06 高等教育国際会議招聘講演「Higher Education Research Project」(中国:上海交通大学)
13. 2000/02 3カ国高等教育国際ワークショップ実行委員長・基調報告「Framework and Methodology of Research」 (筑波大学)
14. 2000/10 6カ国教育研究国際プロジェクト運営委員会報告「Progress Report of Higher Education Project」(ドイツ:ベルリンヒルトンホテル)
15. 2000/11 6カ国学長会議招聘講演「Human Resources Management and Institutionalization of FD/SD」(中国:上海国際会議場)
16. 2000/11 復旦大学高等教育研究所招聘講演「FDの制度化と社会的条件の役割」(中国:復旦大学)
17. 2001/01 6カ国プロジェクトセミナー報告「Higher Education Development in the massification stage」(アメリカ:ペンシルバニア大学)
18. 2001/03 第45回比較国際教育学会(CIES)招聘講演「Hiter Education Response to Growth of Enrollment」(アメリカ:ワシントンヒルトン・タワーズホテル)
19. 2001/04 廈門大学高等教育科学研究所招聘講演「日本におけるFDの制度化と発展」(中国:廈門大学)
20. 2001/04 北京大学高等教育研究所招聘講演「日本における高等教育改革の現在」(中国:北京大学)
21. 2001/04 瀋陽師範大学招聘講演「日本におけるFDの制度化と日本型の発展」(中国:瀋陽)
22. 2001/06 ユネスコ高等教育指標国際ラウンドテーブル実行委員長・報告「The Japanese Perspective on the Indicator Design」 (広島大学)
23. 2001/10 メディア教育開発センター国際シンポジウム招聘講演「Reforms in HE in Knowledge Society」(メディア教育開発センター)
24. 2002/04~2007/03 放送大学特別講師(ラジオ講座 高等教育論担当)
25. 2002/06 8カ国プロジェクト運営委員会報告「Institutionalization and Development of FD and SD in Japan」(タイ:Slinakalinvirote University)
26. 2002/09 第17回ヨーロッパ高等教育学会報告「Study on the Iinstitutionalizaiton and Ttend of FD in Japan」オーストリア:ウィーン大学)
27. 2003/03 ユネスコアジア太平洋地域科学委員会議長・報告「Reflections on Forum on Higher Education, Research, Knowledge in Asian and the Pacific Region」(タイ:インペリアルクイーンズホテル)
28. 2003/06 ユネスコ世界科学委員会招聘講演「Reform in Higher Education and the Process of Globalization」(フランス:ユネスコ本部)
29. 2003/07 8ヵ国教育研究国際プロジェクト運営委員会報告(アメリカ:ペンシルバニア大学)
30. 2003/09 ユネスコアジア太平洋地域科学委員会議長・基調講演「On Academic Productivity」 (インド・ニューデリー:インド社会科学審議会)
31. 2003/10 ユネスコ世界科学委員会フォーラム招聘基調講演「Recent Higher Education Reforms in Japan」(フランス:ユネスコ本部)
32. 2003/11 第1回日中高等教育フォーラム日本側団長・基調講演「日本の高等教育改革―社会的条件・機能・構造―」(中国:上海師範大学)
33. 2003/12 ユネスコ世界科学委員会セミナー基調講演「Relationship between Knowledge and the Role of University」(フランス:ユネスコ本部)
34. 2004/01 総合研究大学院大学国際セミナー招聘講演「Knowledge-based Society and Graduate Education」(総合研究大学院大学)
35. 2004/02 韓国KEDI・世界銀行国際セミナー招聘講演「Centralization and Decentralization of HEI」韓国:Handong Global University)
36. 2004/05 ユネスコ世界科学委員会アジア太平洋地域第1回セミナー議長・基調講演「Natonal Research Policy and HE Reforms」(国連大学)
37. 2004/07 ユネスコ世界科学委員会基調講演「Governance: Its Structure and Function」ブラジル・サンパウロ:ブルーツリーズタワーホテル)
38. 2004/11 ユネスコ高等教育指標国際ラウンドテーブル実行委員長・報告「The Japanese Perspective on the Indicator Design」 (広島大学)
39. 2004/11 中国国家行政学院副学長研修会招聘講演「国立大学法人化と大学の管理運営」(中国:北京,11月20日)
40. 2005/02 ユネスコのイラク高等教育復興支援円卓会議に文部科学省より日本代表として派遣(フランス・パリ;ユネスコ本部,2月22,23日)
41. 2005/03 ユネスコ高等教育フォーラム基調講演「National Research Policy and Graduate Education Reforms in Japan」(韓国:KEDI)
42. 2005/09 中国国家教育行政学院50周年記念フォーラム(International Forum for Educational Administrators: Enhancing Quality―Improvement of Teaching and Learning in Colleges and Universities in the New Era, National Academy ov Education Administration, Beijing, China)招聘基調講演「Changing Academic Evaluation System in Japan: Transition from Self Evaluation to Third Party Evaluation」(中国・北京、国家行政学院)
43. 2005/10 ユネスコ世界科学委員会(Third Meeting of the UNESCO Global Scientific Committee, UNESCO, Paris, October 19-23)において基調講演「Report from the Regional Scientific Committee for Asia and the Pacific Region」(パリ:ユネスコ本部)
44. 2005/11 第2回日中高等教育フォーラム実行委員長および基調講演「高等教育改革とFDの制度化の関係」,(広島大学学士会館,2005年11月7日)
45. 2005/11 ユネスコGUNI(Global University Network for Innovation)2nd International Barcelona Conference on Higher Education: The Financing of Universities, Barcelona, Technical University of Barcelona ,30 November-2 December)において招聘講演「Structure and Functions of Financing Higher Education in Asia」(スペイン:バルセロナ工科大学)
46. 2006/01 ユネスコ世界科学委員会アジア・太平洋地域委員会(The 4th UNESCO Scientific Committee in Asia and Pacific Region, 19-20 January 2006, Le Meridien Hotel, Jakarta )において基調講演「Problems of Academic Profession at the System and Institutional Levels」(インドネシア・ジャカルタ:Le Meridien Hotel, Jakarta)
47. 2006/04 ユネスコ世界科学委員会(International Workshop on Comparative Analysis of National Research Systems, 6-7 April 2006, UNESCO Room XIII, Bonvin Building: 1 rue Miollis,75015 Paris)において講演「Comparative Analysis of National Research Systems」(パリ:ユネスコ本部)
48. 2006/05 スイスのセントカレン大学で開催された8カ国教育研究プロジェクト(Eight-Nation education Research Project’s Steering Committee Meeting, University of Saint Galen, Switzerland, 25-26 May, 2006)において基調講演「Comparative Study of Changing Academic Profession: with Focus on the Institutionalization of Faculty Development」(スイス:セントガレン大学)
49. 2006/09 ユネスコとCAP共催会議(The UNESCO/CAP Workshop, Anthrosophisches Zentrum Kassel Wilhelmshoher Allee 261, 34131 Kassel, Germany, September 4-5,2006)において招聘講演「The Academic Profession and the Increasing Expectation of Relevance in the Case of Japan」(ドイツ:カッセル)
50. 2006/09 筑波大学での大学改革国際セミナー(International Workshop on Higher Education Reforms, Research Center for University Studies, University of Tsukuba, September27-29, 2006)において基調講演「Recent Reforms of Higher Education in Japan: a Sociological Study of the Relationship between Social System and Higher Education System」(日本:筑波大学)
51. 2006/10 廈門大学でのFDに関する国際セミナー( International Seminar on Faculty Development, Research Institute for Higher Education, Xiamen University, China, October 18-19,2006 )において招聘基調講演。同じく仙頭大学にて招聘講演「Institutionalization of Faculty Development in an International Perspective」(中国:厦門大学,仙頭大学)
52. 2006/11 スペインのセビリアで開催された「公益と学術研究事業」に関する国際セミナー(International Seminar on the Public Interest and the Academic Research Enterprise, Hotel Melia Colon, November 9-12, 2006, Sevill, Spain)において招聘講演(スペイン:セビリア)
53. 2007/02 文部科学省委託研究「外国人留学生確保戦略と国境を越える高等教育機関の動向に関する研究」のためアメリカン、ジョージワシントン、ジョージメイソン等の米国大学訪問調査(American University,George Washington Univeristy,George Mason University)
54. 2007/03 第4回大学評価学会(龍谷大学,3月17日)において招聘講演「FDの制度化と大学評価の関係」(龍谷大学)
55. 2007/03 国大協シンポ(国立大学における教養教育の改善点)第4回大学改革シンポジウム-学士課程教育における教養教育の在り方-,社団法人国立大学協会,日本教育会館,2007年3月9日)において招聘講演「国立大学における教養教育の改善点」(日本教育会館)
56. 2007/03 香港大学での「高等教育改革とグローバル化」の国際セミナー(International Seminar on Higher Education Reforms and Globalization)において招待基調講演「Constructing University Visions and the Mission of Academic Profession」(香港:香港大学教育学院)
57. 2007/05 日本学術振興会グローバルCOE人文系審査専門委員会に出席(日本学術振興会)
58. 2007/07~2009/03 財団法人大学コンソーシアム京都「リエゾン・オフィス・アドバイザー」に委嘱
59. 2007/07 UNESCO International Seminar on Globalization of Higher Education(Mandarin Oriental Hotel Macau)において招聘講演「Structure and Function of Research University:Japanese Perspective」(中国・マカオ)
60. 2007/08 第3回日中高等教育フォーラム日本側実行委員会代表・講演「FDの制度化と大学評価」(中国:新彊師範大学)
61. 2007/09 第4回ユネスコ世界科学委員会アジア太平洋地域セミナー(浙江大学、広州市)において議長及び基調講演「The Competitive Research Environment in the Japanese Context」(中国:浙江大学)
62. 2007/09 第4回大学改革国際ワークショップ(Fourth International Workshop on University Reform)において司会及び招聘講演(International Survey on Academic Profession: Japanese Version in 1992 and 2007)(アイルランド・ダブリン:Dublin City University)
63. 2007/11 第34回研究員集会において基調講演「知識創造発信型の高等教育」(広島大学高等教育研究開発センター)
64. 2007/12 中央教育審議会に参考人として委嘱され大学分科会において招聘講演「ユニバーサル段階における大学教員の資質」(三田共用会議所)
65. 2007/12 8カ国プロジェクト運営委員会(The Steering Committee Meeting, Eight Nations Education Research Project)において講演する。「Higher Education Reform: Comparative Study of Changing Academic Profession with Focus on the Institutionalization of Faculty Development」 (タイ:Chiengmai Orchid Hotel)。
66. 2008/01 ユネスコCAT国際会議(The UNESCO CAT's International Conference)において招聘講演「The Importance of Cultural Diversity in the Context of Higher Education and Research」 (スペイン、バルセロナ:UNESCO CAT, Balcerona)
67. 2008/05 廈門大学高等教育科学研究所設立30周年記念国際セミナーに招待され司会を務めた。また招聘講演「Theories of higher education quality: from a sociological perspective」(中国:厦門大学)
68. 2008/05 ウルリッヒ・タイヒラー教授退職記念式典に招待され出席(ドイツ:カッセル大学)
69. 2008/05 龍岩大学において招聘講演「日本におけるFDの制度化―その現状と課題」(中国:龍岩大学)
70. 2008/05 華中科技大学において招聘講演「ユニバーサル段階の大学教員に求められる資質・能力」(中国:華中科技大学)
71. 2008/09 ヨーロッパ高等教育学会(CHER)招聘講演「Excellence and Competition in Higher Education: an International Perspective」(イタリア、パヴィア大学:Università degli Studi di Pavia)
72. 2008/09 杭州師範大学の国際コンペにおいて大学発展計画国際プロジェクトが受賞・採択(プロジェクト代表者=有本章)
73. 2008/11 アメリカ高等教育学会(ASHE)において招聘基調講演「Notes on Governance and Management from Japanese Perspective」(アメリカ、フロリダ:Jacksonvill, Florida)
74. 2008/11 大学評価・学位授与機構大学教育研究評価委員会に出席(教育系部会長)(大学評価・学位授与機構)
75. 2009/02 全国高等教育研究所等協議会設立大会開催(発起人代表・会長=有本章)(広島ガーデンパレス)
76. 2009/02 日本学術会議21世紀の大学分科会に出席(副会長)(日本学術会議)
77. 2009/03 日本学術会議心理学・教育学委員会合同会議および分科会会議に出席(委員)(日本学術会議)
78. 2009/03 ヨーロッパ・アカデミー国際会議(Academia Europaea & Compagnia di San Paolo Conference on Diversification of Higher Education and the Academic Profession)において招聘基調講演「The Academic Profession and the Managerial University: An International Comparative Study from Japan」(イタリア・トリノ:Accademia delle Scienze, via Maria Vittoria 3, Turin)
79. 2009/03 日本学術会議質保証枠組み検討分科会に出席(委員)(日本学術会議)
80. 2009/04 オランダ・スプリンガ-社CAPシリーズ(SPRINGER CAP BOOK SERIES) 「Academy and academic Profession」(全14巻)のシリーズ編集代表に委嘱(W. Cummings と共同)
81. 2009/05 日本教育社会学会学会賞選考委員会に出席(委員長)(東京ガーデンパレス)
82. 2009/10 メルボルン大学国際セミナー(The LH Martin Institute International Conference)において招聘講演「Management Style and Teaching & Research Activities: From a Japanese Perspective」(オーストラリア・メルボルン:University of Melbourne)
83. 2009/10 ハワイ大学東西センター/マレーシア評価機構共催 国際セミナー(International Seminar on Higher Education, East and West Center, University of Hawaii, and Malaysia Qualification Agency)において招聘講演「Linking Graduate Education and Undergraduate Education in Knowledge Society: Key Issues」(マレーシア、クアラルンプール:The Legend Hotel, Kuala Lumpur)
84. 2009/11 第4回日中高等教育フォーラム(実行委員長)(東京ガーデンパレス、東京大学)
85. 2009/11 アメリカ高等教育学会(ASHE)シンポジウム(Symposium on The Changing Personal Characteristics, Career Trajectories and Sense of Identity/Commitment of Academics)において招聘講演「The Changing Personal Characteristics, Career Trajectories and Sense of Identity/ Commitment of Academics in Japan」(Akira Arimoto and Yusuke
86. 2010/01~2010/01 比治山大学高等教育研究所・広島大学高等教育研究開発センター共催CAP国際会議(CAP International Conference on Changing Academic Profession in International and Quantitative Perspective: A Focus on Teaching & Research Activities)において日本プロジェクト代表挨拶及び基調講演「Differentiation and Integration of Research, Teaching and Learning in the Knowledge Society: From a Perspectiveof Japan」(広島ガーデンパレス)
87. 2010/01~2010/01 内閣府委嘱・野村総合研究所「EU諸国における若手研究者育成システムに関する調査研究」EU訪問調査(顧問)。(フンボルト大学、ベルリン州教育省、ヘルムホルツ協会、連邦教育研究省、大学連盟、ドイツ研究協会、ドイツ若手研究者代表部、CNRS組織社会学研究所、高等教育・研究省、大学評議会、パリ第6大学=ピエール・マリーキューリー大学、若手研究者連盟、研究・高等教育評価機関、CNRS、等訪問調査)(ドイツ:ベルリン、ボン;フランス:パリ)
88. 2010/02 日本学術会議質保証枠組み検討分科会に出席(日本学術会議)(委員)
89. 2010/02~2010/02 立命館大学高等教育論オンデマンド講義「高等教育論Ⅱ高等教育研究史」(立命館大学)
90. 2010/03 関西国際大学・神戸親和女子大学・比治山大学・同短期大学部共同プロジェクト「米国IR調査研究」による訪問調査を実施(アメリカ:ノースカロライナ州 Elon Univeristy、コネチカット州 Mansfield University)
91. 2010/03~2010/03 世界比較教育学会(CIES=Comparative & International Education Society)シンポジウムにおいて招聘講演「Structure and Function of Academic Productivity in the Case of Japan」(Parmer House Hilton, Chicago)
92. 2010/04 日本学術会議連会会員会議に出席(日本学術会議(連携会員)
93. 2010/06 ソウル国立大学教育学研究科公開セミナーに招聘され招聘講演1「The impacts of incorporation of national university on academic profession in Japan」
94. 2010/06 ソウル国立大学国際セミナー(International Seminar on Academic Gorvernance)において招聘基調講演「Higher education systems and university governance in Japan: the competitive research environment in the Japanese context」(ソウル国立大学)
95. 2010/06 ソウル国立大学教育学研究科において特別講演2「Knowledge production systems in Japan」(ソウル国立大学)
96. 2010/06 オスロ大学で開催された第24回CHER(ヨーロッパ高等教育学会)において招聘講演「The changing nature of academic work from an international comparative perspective」を行った。(ノルウェー、オスロ大学:University of Oslo)
97. 2010/07 日本高等教育評価機構評価充実協議会において招聘基調講演「大学教授職の課題―CAP18カ国調査による国際比較」(日本高等教育評価機構)
98. 2010/09 大学評価・学位授与機構教育研究評価委員会に出席(東京、学術総合センター)(教育系部会長)
99. 2010/10 メキシコで開催されたCAP国際セミナー(The Changing Academic Profession International Conference on Personal Characteristics, Career Trajectories, Sense of Identity/Commitment and Job Satisfaction of Academics)において、招聘基調講演「Changing Academic Career Trajectories and Identity/Commitment of Academics in Japan」(メキシコ・メキシコシティー:Mexico City)
100. 2010/12 立命館大学アドミニストレーター養成プログラム(立命館大学宇治キャンパス)において招聘講演「学士課程教育の現状と課題」
101. 2011/02 比治山大学高等教育研究所・広島大学高等教育研究開発センター共催CAP国際会議(Changing Acadecmic Profession in Asia)において日本プロジェクト代表挨拶、及び基調講演「International Trends in the Academic Prefession from a Japanese Perspective 」(広島ガーデンパレス)
102. 2011/03 オランダのトゥエンテ大学高等教育研究所(CHEPS)25周年記念式典招待出席(オランダ・エンシェンデ:University of Twente)
103. 2011/05 『Crossing Borders in East Asia Higher Education』(共著)(Green Wood Press,2010年刊,388頁)(David W. Chapman, William K. Cummings, Gerard A. Postiglione編著)が国際比較教育学会 (CIES)の2010年度最優秀賞受賞,2011年5月1日にモントリオール(ザ・クイーン・エリザベス・ホテル)で授賞式が行われた。Akira Arimoto “Japan’s Internationalization of Higher Education: A Response to the Pressures of Globalization”(日本の高等教育の国際化-グロール化への対応,195-210頁)を分担執筆
104. 2011/08 特集「苦難に向き合う高校生のキミへ:全国大学長からの直筆メッセージ」(蛍雪時代9月号)に「諸君の無から有を創出する無限なる潜在力に期待します」を寄稿(学長)
105. 2011/09 第5回日中高等教育フォーラム(中国、大連理工大学)において招聘基調講演「研究志向と教育志向の国際的動向」
106. 2011/10 8th International Higher Education Workshop (ドイツ、フンボルト大学、Humboldt University, Berlin) において招聘講演「The Concept of Lifelong Learning and its Meaning for Higher Education: with focus on the Linkage of Graduate Education and Undergraduate Education」
107. 2011/11 CAP International Conference (中国、華中科技大学 HUST, Wuhan) において招聘講演「Changing Academic Profession in International Trends: with focus on Research Orientation」
108. 2012/02 ベトナム・ハノイ所在の人間研究所(Institute for Human Studies, Vietnam, Hanoi)においてAPA国際調査研究協議会講演(プロジェクト代表者)
109. 2012/04 International Conference on The Future of Higher Education for the Third Wave: Systems, Functions, and Ethics (Hoam Convention Center, Seoul National University)において招聘講演「Faculty Evaluation and Reward Systems: Balancing Dimensions of Scholarship」
110. 2012/05 日本私立短期大学協会総会(ホテルグランドパレス)に出席(学長,理事)
111. 2012/05 日本学術会議分野別質保証委員会に出席(日本学術会議連携会員,質保証委員会委員)
112. 2012/06 CAP International Conference (ドイツ、ベルリン自由大学、Berlin Free University, Berlin) において招聘講演「Teaching and Research Nexus」。
113. 2012/06 ヨーロッパ高等教育学会(CHER) (ドイツ、カッセル大学) に出席(会員)
114. 2012/07 「Changing Governance and Management in Higher Education: The Perspective of the Academy」(共著) (Springer, 2011年刊行)(William Locke, William K. Cummings, Donald Fisher編著)が国際比較教育学会(CIES: The Comparative and International Education Society)の図書部門(高等教育)において,2011-2012年度最優秀賞を受賞。Akira Arimoto 「Japan: Effects of Changing Governance and Management on the Academic Profession」(chapter 14)を分担執筆。
115. 2012/09 ヴェルディー生誕100年祭記念演奏会合唱団団結式(1号館505室)学長挨拶。
116. 2012/09 東海大学教育センター開設35周年記念講演(東海大学相模原キャンパス)において招聘講演「高等教育の現在とこれから―第3の波の時代における研究・教育・学修の統合」
117. 2012/10 International Conference on World Performing Universities Innovation & Internationalization in a New Asia Era (シンガポール、Grand Copthorne Waterfront Hotel, Singapore)において招聘講演「Building Quality Reputation & Brand:The Competitive Research and Teaching Environment in the Japanese Context」(単独)
118. 2012/10 アメリカ高等教育学会(ASHE)Annual Conference(アメリカ、The Conception Hotel, Las Vegas)シンポジウム指定討論「Comment to Three presents on The International Mobility of the Academics in China, Japan and Korea」(招聘)
119. 2012/10 日本私立大学協会秋期総会(ホテルクレメント高松)に出席(学長)
120. 2012/10~2012/10 広島大学高等教育研究センター創設40周年記念基調講演(広島大学学士会館)
121. 2013/01 The International Conference on the Changing Academic Profession in Asia(CAPA): Teaching, Research, Governance and Management (Hiroshima Garden Palace)において基調講演「Academic Profession in the International Perspective: Trends of Asia and World」(招聘)
122. 2013/04 全国社会教育委員連合理事会・総会(東京都,日本弘道会)に出席(理事)
123. 2013/06~2013/06 International Conference on Academic Profession in Russia: International and Comparative Perspective(National Research University-Higher School of Economics (HSE), Moscow, Russia)において招聘講演「Relationship Between Academic Productivity and Inbreeding: with a Focus on Japanese Context」(招聘)
124. 2013/06 大学間連携推進事業全体会議 (関西国際大学尼崎キャンパス) に出席(事業推進責任者)
125. 2013/07 全国ビジネス系大学教育部会設立30周年記念講演会(広島修道大学)において招聘基調講演「今大学とは何か―新時代の大学を考える」(招聘)
126. 2013/08 The 6th Japan and China Higher Education Forum(Doshisha University)において招聘講演「The Consciousness and Action in an Educational Activity of Japanese Academic Profession: By Using the Questionnaire in Asian Seven Nations」(Akira Arimoto and Tsukasa Daizen)
127. 2014/01 国際会議The International Conference on the Changing Academic Profession in Asia (CAPA)(Hiroshima University and RIHE, Kurashiki Sakuyo University主催, Hiroshima Garden Palace)において基調講演「Institutionalization of R-T-S Nexus in the Academic Profession: From an International Comparative Perspective」
128. 2014/01 国際会議The 1st Conference of the Higher Education Research Association in Asia and Pacific (HERA-AP):Asia Pacific Higher Education Research and Reform Conference(Hiroshima University and RIHE, Kurashiki Sakuyo University主催, Hiroshima Garden Palace)において基調講演「Declining Symptom of Academic Productivity in the Japanese Research-University Sector」
129. 2014/08 大学基準協会外部評価委員会(大学基準協会)(外部評価委員)
130. 2014/09~2014/09 第1回CAP-STEM国際会議(Helsinki University, Finland)において招聘講演「Declining symptom of academic productivity in the Japanese research-university sector」(顧問)
131. 2014/10~2014/10 The 2nd Conference of the Higher Education Research Association in Asia and Pacific (HERA0-AP) (Seoul National University)において招聘基調講演「Governance Differences Between Public and Private Sectors in the Case of Japan」(大会議長)
132. 2015/02 筑波大学「スーパーグローバル大学創成支援」採択キックオフシンポジウム(東京、虎の門ヒルズフォーラム)において招聘基調講演「世界大学ランキングに挑戦する大学に問われる実力は何か」(招聘)
133. 2015/03 国際比較教育学会(CIES)Best Book Award(2014-2015年度最優秀賞)受賞。
134. 2015/03 The 2nd Conference of Higher Education Research Association:The Challenges and the transformation of academic profession in Asia (台湾国立政治大学、National Cheng-Chi University)において招聘基調講演「Academic Profession’s Challenge to the Construction of Education Management in Japan」
135. 2015/04 第2回CAP-STEM国際会議「International Seminar: The Academic Profession and the Challenges of Innovation: the SETM fields experience」(ブラジル,サンパウロ国立大学及びカンピナス国立大学主催)において招聘基調講演[The Changing academic profession: demands from the new environment created by the quest for innovation and knowledge society](顧問)
136. 2015/05 第3回アジア太平洋高等教育学会(The 3rd Asia Pacific Higher Education Research Association Conference:HERA)(台湾、淡江大学、Tamkan University, Taiwan)において招聘基調講演「Higher Education Policy and Finance: With a Focus on Selection and Concentration Policy in Japan」
137. 2015/09 第3回CAP-STEM国際会議(ポルトガル、アヴェイロ大学、University of Aveiro)において招聘基調講演「Academic profession in knowledge based society: defining a comparative study」(顧問)
138. 2015/09 第28回ヨーロッパ高等教育学会(CHER) (ポルトガル、リスボン大学、University of Lisbon)において招聘講演「Academic Profession’s Challenge to the Construction of Education Management in Japan」(会員)
139. 2015/10 The 16th International Conference on Education Research(Seoul National University)において招聘講演「R&D Policy and Social Contribution in Japanese Higher Education」。
140. 2016/04 The 4th International Conference on Doctoral Training for Knowledge Society: Global Convergence or Divergence(Seoul National University, South Korea)において、,「Doctoral Training in Japan: Its Current Situation and Issues」(Invited Lecture)。
141. 2016/05 The 4th Asia Pacific Higher Education Research Association Conference: HERA(University of Hong Kong)において、「Possibility of an Institutionalization of Active Learning in Japanese Higher Education」(Invited lecture)。
142. 2016/06 The International Seminar on Recruitment of Foreign Academics in Japanese Academia(RIHE, Hiroshima University)において、「A Tentative Study on the Recruitment of Foreign Academics」( Invited Lecture)。 .
143. 2016/10 The 17th International Conference on Education Research ICER(SNU-COE, Korea)において、 「Reform and Development of Academic Organization With a Focus on the Chair System in Japan」 (Invited Lecture)。
144. 2017/04 The 5th Higher Education Research Association (HERA)Conference(Beijing University, China)において、Declining Academic Autonomy in the Recent Academic Governance Reforms in Japan」(Invited Lecture).
145. 2017/08 The International Conference on Higher Education Quality Assurance in the East( School of Education & RIHE , Guangzhou University, China)において、「Quality Assurance Practices in the Undergraduate Education in Japan: In Relation to Three Policies of DP, CP and AP」(Invited Keynote Speech)。 .
146. 2017/08 The CHER 30th Annual Conference(University of Jyvaskyla, Finland)において、「The Japanese Type Chair System: Its Merit and Demerit」(Invited Keynote Speech)。
147. 2017/09 全国音楽教育学会中四国地区学会(香川短期大学)において、「大学教育改革における授業方法の改善:3ポリ(DP-CP-AP)・AL・AT」(基調講演)。
148. 2017/09 The World Education Day:Inheritance, Innovation, Cooperation, Development(Dalian International Convention Center, Dalian, China)において、講演「Educational Leadership in the Institutionalization of Active Leaning」 (Invited lecture)。
149. 2017/10 The CHEA-ASEM Policy Forum(Ghent, Belgium)において、「Changes and Challenges within Higher Education and their Impact on Academic Work」(Invited lecture)。
150. 2017/11 Center for Higher Educational Development Research & Institute of Education,(XMU, China)において、 the International Symposium on Theory and Practice of Higher Education Development for 2030を開催。「Realization of R-T-S nexus in the Higher Education Development for 2030: From a Perspective of the Academic Profession」(Invited Keynote lecture)を行った。
151. 2018/06 広島大学高等教育研究センター第2回公開研究会「東アジアにおける博士課程教育の比較研究」において、基調講演「Relationship between the presentsituation of doctoral students and academic productivity」。
152. 2018/08~2018/09 第31回CHER(ヨーロッパ高等教育学会)国際会議2018(モスクワ・ロシア)において、招聘講演「Differentiation and Integration of the Research, Teaching and Study in Higher Education。
153. 2018/10 全国社会教育連合会長賞受賞
154. 2018/10 The 6th Global Higher Education Forum 2018 and the 6th Higher Education Research Association Conference 2018, Le Meridien Hotel Putrajaya, Malayia(マレーシア)において、基調講演「Modern University’s Ideal and R-T-S nexus」。
155. 2018/11 AUA Graduate Education Forum 2018(大学院教育に関する国際会議)に出席。HERA(第6回アジア高等教育学会)において発表「Doctoral course education in Japan : Research productivity, Career Hopes and Challenges」。(中国・清華大学)
156. 2019/01 広島県教育賞受賞
157. 2019/03 世界30カ国が参加しているAPIKSプロジェクトの国際会議に出席し、基調講演「An International and Comparative Perspective of the Academic Profession’s R-T-S nexus」を行った。(広島ガーデンパレス)
158. 2020/02 文部科学省社会教育功労者表彰受賞
■ 講師・講演
1. 2016/04 Doctoral Training in Japan: Its Current Situation and Issues(South Korea)
2. 2016/06 Possibility of an Institutionalization of Active Learning in Japanese Higher Education(Hong Kong)
3. 2016/06 A Tentative Study on the Recruitment of Foreign Academics(Hiroshima)
4. 2016/06 本学における3つのポリシー(DP-CP-AP)の推進とその背景を考える(兵庫県)
5. 2016/10 Reform and Development of Academic Organization With a Focus on the Chair System in Japan(Korea.)
6. 2016/11 大学教育改革における3ポリ(DC-CP-AP),アクティブラーニング,授業方法の改善(岡山県)
7. 2017/01 生涯学習社会におけるアクティブラーニングの可能性(広島県)
8. 2017/03 アクティブラーニングとアクティブティーチング(兵庫県)
9. 2017/03 大学教育改革におけるアクティブラーニングとアクティブティーチング(山口県)
10. 2017/04 Declining Academic Autonomy in the Recent Academic Governance Reforms in Japan(Invited keynote speech)(Beijing, China)
11. 2017/06 大学改革の現状と高等教育研究センターの役割(兵庫県)
12. 2017/08 Quality Assurance Practices in the Undergraduate Education in Japan: In Relation to Three Policies of DP, CP and AP(Invited Keynote Speech)
13. 2017/08 The Japanese Type Chair System: Its Merit and Demerit(Invited Keynote Speech),(Jyvaskyla, Finland.)
14. 2017/09 大学教育改革における授業方法の改善:3ポリ(DP-CP-AP)・AL・AT」(招聘基調講演)(高松市)
15. 2017/09 Educational Leadership in the Institutionalization of Active Leaning(Invited lecture)(Dalian International Convention Center, Dalian, Ch)
16. 2017/10 Changes and Challenges within Higher Education and their Impact on Academic Work」(Invited lecture)(Ghent, Belgium.)
17. 2017/11 Realization of R-T-S nexus in the Higher Education Development for 2030: From a Perspective of the Academic Profession(Invited lecture)(Xiamen, China)
18. 2018/06 Relationship between the presentsituation of doctoral students and academic productivity(広島市)
19. 2018/08 Differentiation and Integration of the Research, Teaching and Study in Higher Education(モスクワ)
20. 2018/10 Modern University's Ideal and R-T-S nexus(Invited speech)(Malaysia(Le Meridien Hotel Putrajaya))
21. 2018/11 Doctoral course education in Japan : Research productivity, Career Hopes and Challenges(Beijing)
22. 2019/03 An International and Comparative Perspective of the Academic Profession’s R-T-S nexus(Hiroshima University(Hiroshima Garden Palace))
■ 受賞学術賞
1. 2004/11 第61回中国文化賞
2. 2008/09 杭州師範大学大学発展計画国際コンペ優秀賞
3. 2011/05 国際比較教育学会(CIES)Best Book Award(2010-2011年度最優秀賞)
4. 2012/07 国際比較教育学会(CIES)Best Book Award(2011-2012年度最優秀賞)
5. 2015/03 国際比較教育学会(CIES)Best Book Award(2014-2015年度最優秀賞)
6. 2018/10 全国社会教育連合会長賞
7. 2019/01 広島県教育賞
8. 2020/02 文部科学省 社会教育功労者賞
■ 所属学会
1. 1964/05~ 日本教育社会学会
2. 1988/10~1990/10 ∟ 紀要編集委員
3. 1993/10~1997/10 ∟ 紀要編集委員
4. 1993/10~1995/10 ∟ 評議員
5. 1995/10~2005/08 ∟ 理事
6. 2003/09~2005/09 ∟ 会長
7. 2005/09~2007/08 ∟ 評議員
8. 2007/09~ ∟ 理事
9. 1989/01~ アメリカ教育学会
10. 1989/12~1992/10 ∟ 理事
11. 1989/12 ∟ 第7回大会実行委員長
12. 1989/12~1992/10 ∟ 設立理事
13. 1995/10~2002/03