兵庫大学 兵庫大学短期大学部  教員情報   
     


  ミヤケ イチロウ
  三宅 一郎   保育科 保育科   教授
■ 標題
  ボールキック運動の発達過程(その1)
■ 概要
  1~12歳を対象にボールキック運動を実施し、その能力と動作を分析した。その結果、男児の方が女児よりも運動能力においても、動作においても発達レベルが高いものであった。また、静止ボールキックの方がころがりボールキックよりも高い能力が得られた。第18号(P.73~P.77)第19号(P.6~P.11)第20号(P.137~P.142)
   単著   兵庫女子短期大学研究集録   第18号   pp.73-77   1985/03